半分青い面白いですね。視聴率も20%を超え出だしは好調の半分青いですが、本日5日放送された半分青いのあるシーンが今物議を呼んでいるんです。そのシーンはマグマの大使。しかもTwitterでは大炎上!!いったい半分青いのマグマの大使のシーンがなぜこれほどまでに話題になってしまったのか?調べてみました。

半分青いマグマ大使がTwitter炎上!

Twitterでは放送後様々な意見が!“時代が違うでしょう?”という意見や“でも再放送やってたでしょ?”という意見、“再放送はあったかもしれないけどその時代を書いた方が?”と意見は様々。

“時代が違うじゃん”

“マグマの大使再放送あったよ”

“やっぱり無理あるよ”

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半分青いマグマ大使が炎上シーンはこれ!

半分青い、マグマ大使のシーンはここでした。

9歳に成長した鈴愛が、幼馴染である律の家に遊びにいく場面。

キャベツを持って律の家に遊びに来た鈴愛は、りーつーと声をかけながら、小さな笛を吹くシーン。

そして次に出たのが特撮ドラママグマの大使

このシーンを見て多くの視聴者が、時代が違うんじゃない?と物議を呼んでしまったのです。

➡半分青いは脚本家北川悦吏子の実体験だった!

半分青いとマグマ大使の時代が?

マグマの大使がテレビで放送されたのは1966年から1967年。

日本初の全話カラーで放送された。

でも半分青いの主人公が生まれたのは1971年

つまり知っているはずがないわけで・・・・・

再放送が影響力を及ぼす時代だった

でも1970年代は特撮番組の再放送が良くあったようです。

なので1970年代の人がマグマ大使を知っててもおかしくないという意見も・・・

マグマ大使ってそもそもどんなドラマだった?

マグマ大使とは手塚治虫の漫画。

地球の創造者アースが戦いのために生んだロケット人間。

マグマ大使はアースがマモル少年に与えられた特殊な笛で呼び出され、マモル少年たちと地球の征服を企むゴアと闘うドラマ。

ちなみにマグマ大使といえば放送禁止の回があったようですね・・・・

あるシーンが放送禁止になり話題になったマグマ大使。

そのシーンは人間のホームレスの恰好をした宇宙人が歩くシーンで、その首には禁止用語“つ〇ぼ”“め〇ら”“お〇”というカードが下げられていたそうです。

身体障害を表現した言葉であり放送禁止になったようですね・・・・・

http://showzama.tumblr.com/post/86677581230/マグマ大使第21話より

半分青いマグマ大使ネットで炎上まとめ 

物議を呼んだ半分青い。これからもいろいろ話題になるシーンが出るかもしれません。

でも個人的には楽しめればいいんじゃないかなって思います。

こんな意見もありましたね~~

水谷豊さん若いです。

➡半分青いは脚本家北川悦吏子の実体験だった!

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