黒革の手帖7話では元子が妊娠してた!ということで武井咲さん私生活とダブりかなりネットでも話題になりましたね。さて黒革の手帖7話では安島から渡された手帖に代わるものがどうやらピンチを救ってくれる展開となりそうですが、視聴者のヤフー感想はどうだったでしょうか?今回も波乱の元子でしたよね。この記事では黒革の手帖7話のヤフー感想を集めてみました!!!黒革の手帖7話の見どころも合わせてご覧下さい。

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黒革の手帖7話感想気になる見どころは?

波子(仲里依紗)の演技がヤバい!

黒革の手帖7話ではカルネが差し押さえられてしまう元子。カルネにはあの波子が新しいママとして、新支配人は村井が乗っ取ります。
送り込んだのはあの黒幕長谷川会長!なんですが、この波子のゲスっぷりがヤバい!!!

“この店を手放したくないなら、私の靴舐めて”そう波子は言います。


Twitterより

まさかまさか、元子は舐めるのか????


Twitterより

ネットでは波子のゲスっぷりに注目!!

最強の黒幕会長の魔の手!

なんとかカルネを取り返したい、そう思った元子は安島に弁護士を紹介してもらいます。
そして弁護士に売買契約書を見せると、すぐに弁護士は“こんな滅茶苦茶な契約書は見たことがない。これなら勝てます”と裁判で勝てると主張。

元子も一安心と胸を撫でおろすが、それもつかぬ間の安息、弁護士から相手が長谷川会長だと知ると、今回は引き受けられない。今後私も弁護士を続けられなくなると言い出します。

以前安島は元子に“長谷川会長を甘く見るな。怖い人だ”と言いますが、どうやら本当のようです。元子の行く手をまるで長谷川会長が先回りしているかのように、上手くいきません。

元子と武井咲がシンクロしずぎ!!

7話といえば元子が安島の子供を妊娠していることが判明しますが、これも実際の武井咲さんとシンクロしすぎていて、ネットでも話題になりました。
まさかのご本人が妊娠て、役柄とマッチしすぎですね~


Twitterより

最後の黒革の手帖に代わる切り札!

7話の最後に元子は安島からある封筒を渡されます。“これが俺ができる最後のことだ”と安島は言いながらタクシーで去っていきます。
この封筒がどうやら次回最終回でのカギとなるようですが、一体安島が元子に渡した茶封筒は何だったのか???

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黒革の手帖感想ヤフー7話は?

さて今回も見逃せない黒革の手帖7話でしたがヤフーの感想はどうだったのか??

今回は「自業自得」というのがしっくりとくるお話でした。元子は、陥れた人間達に何よりも大事な居場所を奪われましたが、絶対に諦めない彼女であれば、きっとまた何かしらの手段を用いて敵にやり返してくるだろうと思いながら、手に汗を握り応援して見ていました。
元子に味方が現れて形勢逆転が始まる、と思ったところで、手を離される、の繰り返しで、感情の揺れ幅が大きかったです。特に悲しかったのは、流産するシーンでした。元子は悪女なのは確かですが、ここまで辛いものを背負わなくてもいいのに、と、やるせなくなりました。
最後は、またいつもの「強い」元子になっていたので、次回が楽しみです。高みに行ったはずなのに、まだ「昔の自分」から逃げ続けている元子が、本当の「強い」元子になれるのか期待しています。(20代女性)
契約金を払えなかった代わりに長谷川会長にカルネを取られそうになった元子にさらに試練が襲います。体調が悪くなり、安島の子供を身ごもってしまったのです。けれど、安島には隠したまま。妊娠検査薬を使っているところなんかは何だか武井さんのプライベートと重なりハラハラして見ていました。元子の元上司・村井、元同僚の波子の憎らしいほどの嫌味たっぷりな演技には目を見張ります。美容師の牧野にさえ裏切られ、もはや味方は安島だけという絶体絶命の状況になりその安島も長谷川に元子と会ったことを責められ四面楚歌状態。ですが、安島が最後に元子に渡した紙切れの中身は何だったのでしょうか。「近々ルダンのママになる…」と言っていたので続きがとても気になります。(30代女性)
安島の援護によって元子勝利エンドも見えてきましたね。代わりに安島が心配になる展開でしたが、ひとまずカルネは元子の手元に戻ってきて村井と波子をギャフンと言わせてやることは叶いそうです。後は安島が婚約者の嫉妬や長谷川の復讐などをかわして無事に最後まで生き残り、元子とオネエな美容師さんの関係も元通りになってくれれば個人的には満足です。元子は元子でけっこうな悪人でしたのでバッドエンドになっても十分納得ではあるのですけど、彼女が戦ってきた相手達もやはり不正しまくりの悪人ではあったので最後くらいは元子大勝利で平穏に終わってもいい気がしてきました。残すは最終回のみ……少々怖いですけれどしっかり見届けようと思います。(30代男性)
7話を見て、会長のような人を敵に回すと本当に恐いなと思いました。銀座ではこうゆう事が実際に起きているのか知りたくなりました。原口元子さんのような人は現実の世界だと成功は厳しいと思いました。安島さんが最後に渡したものが気になります。近々ルダンのママになると言っていたので、強い切り札なんだろうなと思いますが、会長を脅すようなものだと怒らせてしまい、恐ろしい事になりそうだと思いました。最終回の予告で、橋田さんが「殺したんだろう君が」って言っていたので、原口元子さんはどうなっちゃうんだろうって思いました。個人的には大逆転して欲しいです。強い女の人には憧れます。そして最終的に、安島さんは結婚するのをやめる気がします。(30代女性)
どんどん追い詰められて、打つ手が潰されていく元子を見てずっとハラハラさせられました。村井 亨&山田波子コンビの悪役っぷりは、逆に笑ってしまうくらい、いやらしさに満ち満ちていました。転落していく人生を暗示するかのように、実際に階段から転げ落ちてしまう元子。それまで銀座のクラブのママとして自信に溢れ貫禄のある女性だった元子が、お腹の赤ちゃんも流産していまい、フェンスに寄りかかりながら歩く弱々しい姿には心が痛みました。最後に安島富夫が元子に渡した封筒の中身はいったい何なのでしょうか?どんな風にその封筒の中身が「切り札」になるのか?気になって仕方がありません!!次回はついに最終回ですが、悪女・原口元子がどんな結末を迎えるのかとても楽しみです。(20代女性)
燭台のママである叡子(真矢みき)がひどいと思いました。頼るところもなくて叡子のところに行った元子なのに少しぐらい話を聞いてくれてもいいじゃないかと思いました。約束を破った元子(武井咲)は悪いですが「大丈夫?」も言えないなんて叡子ママは冷たい人だと思いました。それほど長谷川(伊東四朗)の力は大きくて逆らえないということなのかと思いました。
山田波子(仲里依紗)も憎たらしいです。もう元子の周りは敵だらけです。味方と言える人は誰もいない気がします。安島富雄(江口洋介)に頼るしかありませんが、気の強い奥さんが目を光らせているのでそれもできない元子がかわいそうだと思いました。何か良い方法はないものか、弁護士は信用していいのかととても心配になりました。(40代女性)
今まで元子が蹴落としてきた人から大どんでん返しかのように反撃が始まりました。見ていても次はどうなるのかとドキドキソワソワな気持ちになります。ついつい元子目線になり、負けるな~と思ってしまいますが、両方ともに悪かったり、黒い部分があるのだろうも思い直します。政界のフィクサー長谷川とのかけひきや、議員の安島との関係がどうなっていくのか、見ごたえがあります。これだけ長谷川からの根回しでまわりから、反撃されているのをみたら、少しだけ人間不振のような気持ちになりつつあります。信じていたオカマの美容師さん、あの裏切りは堪えますが、もともと仕事上の付き合いなら割りきってかかわる必要があったのかもしれません。(30代女性)
村井と波子が手を組み、元子への仕返しを決行したところからはじまった第7話。波子はもう銀座の女というよりは、もう悪女に変わっていて村井とタッグを組んでいるということもあり、怖いもの無しの余裕の笑顔。それに比べて元子は、もう余裕のないいつもの勝ち誇った顔は今回の7話では見ることができなかった。ハラハラとドキドキが止まらない、そして人というのはいつどこで誰が裏切るのかがわからないんだなと見ていた私も思い知らされました。え?まさかあなたも?と、もう元子に味方するものがいないのでは?と思うほど、元子のまわりから次々と人が離れていく…そして何より長谷川会長の権力の凄さに圧倒させられました。(20代女性)
だんだん武井咲さんの周辺の雲行きがあやしくなってきていましたが、どんなに手を尽くそうと努力をしても、銀座では伊東四朗さんに睨まれたら生きていけないのだろうと思います。唯一、頼ることができていた江口洋介さんも、江口のりこさんとの結婚を進めているし、議員に当選したばかりで、武井咲さんは、本当に孤独な闘いを続けていくのかなと心配になります。そんなとき、妊娠がわかって、もしかしたら違う生き方ができるかもしれないと期待しましたが、突然、警察から追いかけられたせいで、流産してしまうのは、あまりにも残酷な仕打ちだなと思いました。そのこともあって、まだ闘い続けることを決めた武井咲さんの復活が見たいです。(30代女性)
元子は身持ちが固かったし、いつも、誰とも身体の関係を持たなかったのに、安島だけには許して、びっくりした。子供も出来て、本当は好きな人のはず。安島も元子が好きなのに、お互いそこには触れない。見ていてハラハラする。せっかく身ごもった子供も、階段から転落して、ダメになってしまった。どんなにショックだろうと思った。それでも、負けず、病院から飛び出してしまうところは、さすがだなぁと思った。銀座一のママになること、ルダンを手に入れることの固い決意を改めて感じた。歩くのも辛いとき、安島から、手帳に代わる切り札を手渡され、安島に、心が揺らがないんだから、すごい信念の持ち主。私だったら、もういいやって、これ以上はできないって、心が折れてしまうが、諦めなければ、なんとかなると考えさせられた。(40代女性)
7話目は一度、延期になったこともあり、とても楽しみにしていました。
武井さんの演じる元子は悪女なのだけど、応援したくなる儚さを感じます。特に7話目は、出てくる悪党キャストの方たちの悪党ぶりがすごくて(演技上手ですよね!私は特に村井さん役の滝藤さんの演技が好きです。目がいっちゃってる感じがすごいなと…)元子を助けてあげたい気持ちでいっぱいでした。米倉さんの黒革が人気すぎて、最初は武井さん大丈夫かな。と思ってたけど、武井さんの元子はかわいらしさ、儚さが感じられて私はとても好きです!
一つだけ、あれ?と思ったのは、流産しっちゃったシーン。さらっと流れた感じで、悲しい感じあまり伝わらなかったです。なぜあのシーンをいれたのかなー?と思いました。全体的にはわくわくが止まりませんでした!次話も楽しみ!!(20代女性)

黒革の手帖動画7話の無料視聴方法は?

黒革の手帖動画7話YouTubeで見れる?

黒革の手帖高嶋政伸の怪演!実はアレがきっかけだった!

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