ごめん、愛してる7話ではサトルが事故で生死をさまよいます。また律の症状も次第に悪化してしまうごめん、愛してる7話!!この記事ではそんな見逃せないごめん、愛してる7話のヤフー感想を集めてみました。ヤフー感想ではごめん、愛してる7話のどんなシーンに注目されたのか??などなど気になるヤフー感想を調べてみました。

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ごめん、愛してる7話ヤフー感想が気になるあらすじは?

交通事故を起こし生死をさまようサトル。麗子はすべて律(長瀬智也)のせいだと騒ぎ立てます。

麗子は律にクビを宣告します。そして恒夫も凜華(吉岡里帆)に“朝までどうせいたんだろう”と言い出します。

凜華(吉岡里帆)もサトルからの着信があったにもかかわらず気づけなかった自分を責めます。その後サトルは意識は戻りますが、心臓移植の必要性があると医師から告げられます。

サトルも事故の後、実は凜華(吉岡里帆)に会いたかったこと、また凜華(吉岡里帆)が一番大事だということに気づいたと話すのです。

サトルから必要とされることに喜びを感じた凜華(吉岡里帆)ですが、律への思いは膨らむばかり・・・・

そんな時律は医師から銃弾を受けた脳の状態が悪化していると告げられてしまいます。

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ごめん、愛してる7話ヤフー感想は?

サトルは塔子から凜華(吉岡里帆)に気持ちが揺らぎ、凜華(吉岡里帆)は律に思いが膨らみ次回の展開が気になる7話でしたが、ヤフー感想ではどんな感想が多かったのか??

まとめてみました。

毎週日曜日楽しみで見ています。最近すごく見ていて思うのは麗子が記者会見で消したい過去と言いましたが本当は消せなくて切ないのではないでしょうか?実は忘れられなくてつらいのは麗子で、律は愛されていたということではないでしょうか?でもその時には律は・・・という展開かなと。律の脳の悪化が心配です。
律と凜華(吉岡里帆)が食事をするシーンが印象的でした。凜華は自分がサトルの着信に気づけなかったことに対して大泣きしますが、律の冷静な4択がなんだかよかったです。律が凜華を思いやるのがいいですね。ヒロインも凜華(吉岡里帆)が本当に似合っていると思います。華美じゃないし、地味といえば地味だけどピュアなところが凜華(吉岡里帆)さんピッタリです。カルテットでは不思議キャラだった吉岡さんですが私は今回の純粋な役もいいなって思いました。まさに透明感もある女優さんなんで主役を引き立てながら、でも魅力のある方です。
長瀬智也さんが律の役ではまってます。幼いころに母親に捨てられそれでも懸命に一人で生きていく、そんな強さが長瀬さん演じる律から伝わりますね。また凜華をボケちんといいながらも愛情あるまなざしで彼女を見つめる姿がいいなって思います。
今回はサトルの事故。そして心臓移植ですね。サトルと律は異父兄弟なので恐らく律の心臓は適合するんでしょうね。最後は律は心臓を提供し・・・という展開になっていくのでしょうか??
吉岡さん私はとてもいいと思います。透明感あるしピュア感あるし。先が何となく読めてしまう感じがちょっと残念ですが、二人のシーンになると宇多田ヒカルさんの曲が流れ、いい雰囲気になるのでそこが好きです。宇多田ヒカルさんの独特の世界観がこのドラマを引き立ててくれている気がします。
律の最後の凜華への言葉が本心じゃないことはわかるけど、どうか凜華にも伝わってほしい。最終的には律は死んでしまい、悲しいラストなのでしょうか??韓国と同じ流れなのか?そこが気になります。あとサトルは塔子から凜華へ気持ちが変わったのか??なんだかあまり理解できません。凜華もサトルが好きだったけど、いざ手に入ると冷めてしまうんだと思います。
7話を見てごめん、愛してるの意味がわかりました。“律、こっち向いて律”と凜華。私律が好きだよという凜華。でも“俺はお前が好きじゃない”と嘘つく律。本当は好きなのに。本当は愛しているのに。最後に言うんだろうな。ごめん、愛してるって。ボケちん愛してるって。でも言えない。愛していると言ったら凜華が辛くなるから。自分が死ぬ前に突き放す律が切ない。

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