沢尻エリカさんが母親役で出演するという事で話題になっている新ドラマ『母になる』。このドラマは4月12日(水)よる10時スタートです。この記事ではドラマ『母になる』の誘拐犯人誰?というテーマで書いていきたいと思います。
母になる』ドラマは沢尻エリカさんが主演を務める事でも話題になっていますが、このドラマは沢尻エリカさん演じる柏崎結衣の息子・広(コウ)が3歳の時に誘拐されてしまい、9年の月日を経て突如戻ってくるのです。一体、誘拐犯人なのかドラマが始まってみないと分からないところではありますが、息子を誘拐した誘拐犯人なのか考察していってみましょう。

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母になる誘拐犯人は誰?まさかのあの人?

母になる誘拐犯人なのか?現在、SNS上で誘拐犯人だといわれているのが、小池栄子さん演じる門倉麻子という人物です。

http://www.ntv.co.jp/haha/chart/index.html

公式HP上で小池栄子さん演じる門倉麻子と言う人物は、「わが子ではない子供を7年間育てた」「どうしても母になりたかった女性」とあります。この役どころをみると怪しいですよね。色々な事情があり、母親になれない女性もいるからこそ、小池栄子さん演じる門倉麻子という人物が誘拐犯人だと思わざるを得ない感じですが、そう簡単に誘拐犯が分かってしまうドラマではないはずです。

➡母になる息子役は?

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母になる誘拐犯人は誰?まさかの人物と言われる理由が?

また、『母になる』の誘拐犯人が門倉麻子を演じる小池栄子さんだと言われている理由もあるんです。

『母になる』と映画『八日目の蝉』が似ていると話題になっているのです。『八日目の蝉』には小池栄子さんが出演しており、同作品で日本アカデミー賞優秀助演女優賞を受賞しています。『八日目の蝉』は不倫相手の娘を誘拐して4年間育て上げた母・希和子。

http://eiga.com/movie/55771/photo/

人工中絶の結果子どもが産めない身体になった彼女は、誘拐した娘の本物の母親になるために、精一杯の愛情を娘に捧げて生きていく。そして彼女に誘拐された結果、「母」を失ったまま成長してしまった娘・恵理菜。彼女は育ての母と生みの母に憎しみとも愛情とも言えない複雑な思いを抱きながら、自らも「母」になろうと決意することで2人の母を理解していく。子どもを産めばそれだけで誰もが「母」になれるのか、母性とはいったい何ものなのか。物語は母と子という普遍であり不変のテーマ描いた物語です。

小池栄子さんは、幼少の頃に絵理奈の幼馴染だった千草役を演じています。
『八日目の蝉』では小池栄子さんは誘拐したり等はしていないですが、内容的に似ている物があるのと、小池栄子さんが出演しているから、という事で、『母になる』の誘拐犯人なのでは?と言われている一つになっているようです。

➡母になる息子役は?

母になる誘拐犯人は誰?まさかの人物?まとめ

『母になる』の誘拐犯人が小池栄子さんと噂されている理由をまとめてみましたが、小池栄子さんが誘拐犯という事もなくはないと思いますが、ドラマの展開上、他のキャストが誘拐犯なのではと思うところもあります。ドラマが放送されてみないとわかりませんので、みなさんも是非ドラマ『母になる』を見て誘拐犯を推理してみましょう!

➡母になる息子役は?

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