いよいよ7月27日、山下智久さん主演の映画「劇場版コードブルー」が公開されますね!あと数日ですが、カッコいい山下智久さんの姿が待ちきれない人も多いのではないでしょうか?そこで、山下智久さんの過去の作品、中でも山下智久さんの肉体美がまぶしいドラマ「ブザービート」をもう一度見たくなった方もいるでしょう!そこで今回は、ドラマ「ブザービート」1話の動画無料視聴の他、あらすじ、キャスト、気になるセリフをご紹介します!

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ブザービート動画1話のネタバレは?

試合会場にの外で、「俺は強い」と自分に言い聞かせる上矢直輝(山下智久)。

チームメイトの秦野秀治(溝端淳平)が直輝を呼びに来ます。

自分の頬を叩いて気合を入れ、試合会場に戻る直輝。

ハーフタイムショーではチアリーディングが演技を行っています。

ヘッドコーチの川崎智哉(伊藤英明)はチームメンバーにポジションの確認とマークの指示を出します。

直輝は所属するプロバスケットボールチームJCアークはプレーオフ出場をかけた試合に臨んでいました。

前半終了時点で、点差1ケタのビハインド。後半戦が始まろうしています。

その頃、白河莉子(北川景子)は、オーケストラのオーディションの順番を待っています。

試合会場では、後半戦が始まりました。直輝のボールカットでチャンスを作ったJCアークスは、速攻で得点。

すかさず相手も得点を返す、両者譲らず、試合は白熱します。

オーディション会場では、莉子の順番が回ってきました。登壇する莉子。

バスケットボールの試合会場は、まさに終盤。

JCアークスは点差を縮めます。残り時間が10秒を切ったところで、直輝が速攻、相手のファウルを誘い、バスケットカウントでシュートを決めます。

フリースローを決めれば逆転という場面。

直輝はフリースローを構えます。

その頃、莉子はオーディションの真っ最中。順調に演奏していましたが、途中でバイオリンの弦が切れてしまうアクシデント。

莉子は途中で退出を余儀なくされます。

直輝はボールをセットすると「俺は強い・・俺は強い・・」と念じ、シュートを打ちます、が、ボールはリングを外れます。

リバウンドをとり、キャプテンの宇都宮透(永井大)がシュートを決め、試合終了。

JCアークスは逆転勝利を飾りました。

喜ぶチームメイト、直輝は決めきれなかった自分にやや表情を落とします。

オーケストラのオーディションの帰り道、公園で落ち込む莉子に、友人の海老名麻衣(貫地谷しほり)が駆け寄ってきます。

彼女もフルートでオーケストラオーディションを受けていまいした。合格したという麻衣に、莉子はおめでとうといいながら、自分は落ちたことを報告。

バイオリンは競争率が高いし、と励ます麻衣に、課題曲のクライスラーの『愛の喜び』を2年も彼氏のいない自分には、と自虐します。

いい曲じゃん、と麻衣が口ずさむと、弦が切れたことを思い出すから歌わないで、と莉子。

結局一緒に歌いだす2人。そんな2人の目の前に、出発間近のバス。2人はバスに急ぎます。

その後ろで、同じようにバスに急ぐ直輝と秀治。

2人もバスに向かって走り出します。莉子と麻衣、直輝と秀治、それぞれバスに乗り込み、座ります。

バスが停留所に停まると1人の老婆がバスに乗ってきます。

直輝はすかさず席を譲り、運転手にも老婆が座るまで出発を待つように伝えます。

その様子をみた莉子は、直輝の行動に感心したような表情で直輝を見ます。

直輝と秀治はバスを降りました。秀治はチア、特に七海菜月(相武紗季)はが可愛かった、あんな脚がきれいな人が彼女でいいなと直輝にいいます。

人の彼女をそんな目で見るな、と釘をさす直輝。

菜月のいいところはハートだと話ながら歩く直輝、携帯をバスに忘れたことに気づきます。

走るバスを追う直輝。

バスの中では、莉子と麻衣が、理想の男性像について熱く語っています。

その車窓には、直輝が必死にバスを追う姿。しかし誰も気づきません。

ようやく、バスを追う直輝の姿に気が付く莉子と麻衣。直輝のジェスチャーから、バスの中に忘れられた直輝の携帯電話に気が付きます。

携帯電話に気が付くも、無情にもバスは直輝を置いて走り続けてしまいます。

莉子が直輝の携帯電話を手にしていると着信が・・・。

その夜。莉子と麻衣は、直輝の携帯に連絡してきた川崎に、直輝の携帯を返すため、待ち合わせ場所に向かっていました。

川崎と無事会えた莉子と麻衣。

これから直輝に会うという川崎に、直輝の携帯を託します。

返せてよかった、という莉子の顔に見とれる川崎。

その場を離れようとした3人の頭上に、花火が上がります。

花火から再び、お互いの顔を見る莉子と川崎。

川崎は、莉子の連絡先を聞き、莉子もそれに応じます。

その頃、JCアークスの面々は、打ち上げをしています。

直輝と菜月も一緒に花火を見ていました。その花火の下、直輝は、プレーオフでチームが優勝したら結婚してほしいと菜月にプロポーズします。

勝ったらね、と承諾する菜月。

菜月の返事にガッツポーズで喜ぶ直輝。

嬉しさのあまり、菜月にキスをしようとすると、菜月に止められます。

そして菜月の視線の先には、2人の様子を見ていた仲間たちの姿。

2人は仲間たちに囲まれます。

プレーオフの試合会場。

JCアークスは苦戦を強いられ、結局30点もの大差でJCアークスはプレーオフを早々に敗退します。

肩を落としながら、会場を後にするJCアークスのチームメイト。

直輝は、菜月を振り返りながらコートを後にします。

その後、チームは1か月のOFFに入りました。

ヘッドコーチである川崎は、来期の再会を願うと挨拶し、皆は解散します。

ロッカールームでは、渡せなくなってしまった、菜月へのエンゲージリングを見つめる直輝の姿がありました。

あくる日。

直輝は、得意のフレンチトーストを作っています。

食卓では、母の真希子(真矢みき)と妹の優里(大政絢)が、フレンチトーストを見て喜んでいます。

そんな2人を脇目に、直輝は年俸交渉に出かけます。

チームの親会社、日本コンストラクション㈱の会議室では、直輝が年俸交渉に応じています。

部長の足利(小木茂光)が提示した年俸は、前年から大幅にダウンした金額。

金額に不満なら、他に行く権利もあるし、それを止められないという足利に、直輝は回答を保留します。

去年は450万だったのに、と苛立つ直輝に、結婚をあせらなくてもそばにいるという菜月。

「大丈夫」と念を押す菜月に、直輝は小さく礼を言います。

移籍先が他に決まるかもと、気持ちを立て直す直輝。

どこまでも、楽天的で幼稚な直輝の様子に、菜月はあきれ顔。

タバコをふかしながら、直輝の不甲斐なさをつぶやく菜月。

体育館に現れた直輝。

そこには、チームメイトの三島(前川泰之)の姿がありました。

契約更新をしなかった直輝を心配する三島。もっと強くなるために、三島を見習って1000本シュートをしようかという直輝。

菜月との結婚もあるしな、と事情をくむ三島。

そんな三島は、今年で引退することにしたと直輝に話します。

直輝が風呂場で汗を流していると、そこに川崎が現れます。

川崎に三島のことを聞く直輝。

誰かが辞めないと、新しい選手が入れないという川崎。

直輝と川崎は、それ以上三島のことは話さずに風呂を出ます。

街を歩く直輝と川崎。

川崎は、直輝はルックスがいいから、実力さえあればスターになれる、なのになぜ決めきれないのか、と問います。

直輝も、自分の弱さを自覚し始めた、今まで思い上がっていたんだと答えます。

思い上がりは若者の特権だと励ます川崎。

そして、移籍先が決まらなかったら、いつでも戻ってこいと声をかける川崎に、直輝は素直に礼をいいます。

麻衣は、引っ越しの荷物をほどきながら、川崎からきたメールにニヤけていました。

同じ部屋に引っ越してきた莉子は、玄関先でソファを運ぶと、麻衣を呼びます。

麻衣は川崎のメールに大人だと浮かれ顔がとまりません。一方、莉子は憧れるバイオリニスト中西晃(鈴木一真)のCDを並べながらうっとりします。

荷物をだしては、女子トークを始める莉子と麻衣。

すると、莉子は、部屋の中でかすかに聞こえるバウンド音に気が付きます。

「ド」の音がする、という莉子ですが、麻衣には気が付きません。

かすかに聞こえる「ド」の音を莉子はしばらく聞いていましたが、やがて聞こえなくなりました。

屋外のバスケットコートの傍のベンチで、1人電話をかける直輝の姿。

移籍先がなかなか決まらない様子です。

気を取り直すように、シュート練習をし始める直輝。

莉子と麻衣が、本屋でバイトをしていると、そこへ川崎がやってきます。

莉子に話かける川崎。

ためらいながら、今日は君に会いに来た、と川崎が莉子に言います。

オフシーズンで時間があるので、どこか遊びにいかないか、と莉子をデートに誘う川崎。

ためらう莉子に、麻衣も一緒に、と続ける川崎、莉子もそれならと承諾します。

その一部始終を見ていた麻衣が現れて、「最初から莉子狙いだと思っていた」と、様子を面白がる麻衣。

久しぶりの浮いた話に莉子もまんざらでもなさそうです。

屋外のバスケットコートでは、直輝がまた練習をしています。

その間も、移籍候補からは断りの電話が入ります。

綺麗な夕日を見た直輝は、恋人の菜月に夕日の写メとメッセージをメールで送ります。

職場では、直輝からのメールに「ほんと、文章ながい。電話すりゃいいのに。」と、半ばあきれ顔で悪たれをつく菜月。

そこに、足利が、新しいチーム入る代々木廉(金子ノブアキ)を菜月に紹介しに来ます。

廉に社内を案内する菜月。

そんな菜月に廉は彼氏がいるのかと聞いてきます。

社交辞令的にいますよ、とかわす菜月に、廉は欲求不満そうな顔しているといいます。

図星をつかれたような顔の菜月。

莉子は、母校を訪れていました。

そこで、莉子は、中西とたまたま遭遇します。

久しぶりの再会に、近況を報告する莉子。そんな莉子に中西は、自身がプロデュースする、若い女性で作るクラシカルバンドのオーディションに莉子を誘います。

部屋でバイオリンの練習に励む莉子。

手には中西にもらったオーディションのチラシ。

すると、また、かすかに「ド」の音がします。

窓の外を確認する莉子。音の原因は不明のままです。

JCアークスのロッカールームに、自然と集まるチームメイトたち。

仲間内で愚痴やバカ話をしていると、そこに川崎がやってきて、話があるのでコートに来るようにいいます。

コートには、廉の姿。

菜月が、廉をみなに紹介します。

直輝は、以前、インカレで対戦したことがある、と握手を求めますが、かつてのオーラが消えてて気が付かなかったと、廉。

そして廉は1on1をしたいといいます。

直輝が相手に名乗り出ます。

廉は飄々とシュートを決めていきます。

直輝もなんとか食い下がりますが、4対1と直輝の惨敗です。

そんなので、プロとして大丈夫なのかと直輝にいう廉。

そして、他のチームからもオファーが来ているので、もう少し考えるといって廉はコートを後にします。

コートに残されたJCアークスのチームメイトは、生意気な廉の様子に嫌悪感をしめします。

キャプテンの宇都宮は「入れば即戦力になりそうですね」と川崎に言いますが、川崎は廉の協調性の無さを問題視している様子です。

勝負に負けた直輝は、何も言わず、落ち込んだ様子でベンチに座り込みます。

その頃、莉子は中西がプロデュースする、クラシカルバンドのオーディションに来ていました。

中西に、莉子が好きなモーツアルトは恋多き男性だったが、莉子も同じなのかと、問われます。

莉子は、自分は1人の男性を想い続けるタイプというと、中西は「僕のことを思ってくれていた?」けしかけます。

言葉に困る莉子の隣に中西が移動してきて、莉子に触れます。

莉子はその手を避けるように立ち上がり、演奏を見てほしいと演奏の準備をし始めます。

そんな莉子に、中西は、「バイオリンはいいから、脱いで」と言い出します。

戸惑いながらも笑ってやり過ごそうとする莉子に、なお脱ぐように迫る中西。

莉子はとうとう中西の横頬を叩いてしまいます。

中西は、莉子にあるのは見かけだけ、実力もないのにプライドが高い、と言い放ちます。

中西の話を涙をこらえ、悔しそうに聞く莉子。

最後まで、莉子の実力をバカにする中西。

莉子は何も言わず、中西の元を去りました。

泣きながら莉子はバイト先の本屋にやってきます。

麻衣は莉子の様子に驚きながらオーディションの結果を聞きます。

弾かせてももらえなかったと、泣きながら悔しがる莉子。

川崎が来ているよ、と麻衣は、莉子の化粧を直してくるようにいいます。

莉子と川崎は、一緒に本屋を後にします。

川崎にもオーディションの結果をきかれますが、音楽性の違いがあったと、いいながら、本当は実力がないのにプライドだけは高くてと本音を漏らす莉子。

そんな莉子に川崎は、同じようなことを言っていたヤツがいるといいながら、莉子にも思い悩むのは若者の特権と言います。

そして、バスケットの観戦チケットを渡します。

その夜。莉子と麻衣は並んで帰路についています。

やはりバイオリンを頑張ると宣言する莉子に、麻衣も背中を押します。

その後ろを偶然自転車で通る直輝。

直輝の携帯に、菜月から連絡が入ります。

足利が廉をチームに入れたいと一緒に飲んでいるというのです。

そこに、直輝も来ないかと誘う菜月。

廉が気に食わない直輝は、行かないと言いますが、菜月は移籍先が決まらない場合、減俸された315万でもいいからJCアークスに残れるよう足利に頼んだ方がいいのでは、と食い下がります。

それでも行かないと電話を切る直輝に、菜月は舌打ちをします。

家に着いた直輝は、自室で横になりながら、JCアークスに残った方がいいという菜月の言葉を思い出していました。

菜月にまだ渡せていないエンゲージリングを手に考え込む直輝。

直輝は、夜の街を自転車で急ぎます。

廉と足利、JCアークスの仲間が飲んでいる会場では、まだ終回の様子がありません。

その中、菜月は翌日に出張があると先に帰ります。

廉は菜月を目で追います。帰り道、菜月は直輝に電話をしますが、通じません。

途中、ベンチに座り一服していると、廉がやってきます。

廉を無視して立ち上がる菜月。

二面性のある様子の菜月に興味がある廉。

なかなか心を開かない菜月に、廉は「俺と気が合うかも」というと、廉は菜月を引き寄せて抱き、いきなりキスをしました。

そのキスを次第に受け入れる菜月。

急いで自転車を走らせていた直輝が向かった先は、チームメイトが飲んでいる店でした。

菜月はもう帰ったことを同僚に聞いた直輝は、足利のところにいき、年俸は今のままでいいので、もう1年アークスにいさせてくれと頭を下げました。

まだ、契約は間に合うよな、と足利。

川崎は何も言いませんが、安心した表情を浮かべます。

帰り道。

直輝は菜月に電話を掛けますが、留守電につながるばかりです。

直輝は、夜のバスケットコートで、バイオリンの練習をする莉子の姿を目にします。

演奏が終わると、思わず拍手をしてしまう直輝。

バスケットコートを直輝に譲る莉子。

直輝のドリブルの音に、いつもかすかに聞こえる「ド」の音の正体がわかります。

そして、シュート練習を始めた直輝の姿を見た莉子は、直輝を綺麗といいます。

直輝は、やや照れ臭そうに頭を下げます。

そんな直輝に「どっかで会ったことあります?」と聞く莉子ですが、お互い思い出せません。

帰ろうとする莉子に、直輝は「ありがとうございました」と褒めてくれたことに礼を言います。

莉子もまた、さっきの拍手が嬉しかったと礼をいいました。

バスケットボールの選手なのかと問う莉子に、直輝は、そうだ、でもまだ全然ダメ、ファンもいないし、と正直に答えます。

そんな直輝に、莉子は自身の経験を重ねるように一緒に落ち込む表情をしますが、目を合わせると、思わず笑ってしまいます。

そして、莉子は笑いながら、直輝の最初のファンになると言いうのです。

直輝は驚きながらも嬉しそうです。

自宅に帰った莉子も、これまでのことが吹っ切れたような明るい顔になっていました。

翌朝。

川崎と宇都宮が一緒にランニングをしています。

宇都宮に、今度は本気だと、莉子の話をする川崎。

菜月はブラウスのボタンを嵌めるとカーテンを開けます。

荷物をもって帰ろうとする菜月に「帰るのか」と声をかけるのは、ベッドでまだ眠そうな廉。

そして、莉子はまた「ド」のドリブル音で目を覚まします。

直輝のシュートが、また綺麗に決まるのでした。

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ブザービート動画1話のキャストは?

上矢直輝(山下智久)

本作の主人公、プロチーム「JCアークス」の選手。

ポジションはシューティングガード。

小学生の頃にブザービートをきめたことを切っ掛けに、バスケの選手になることを決めます。

中学・高校、大学で活躍後、現チームに所属します。

スリーポイントシュートを得意としていますが、プレッシャーに弱く、肝心な所で失敗することがあります。

掃除と料理が得意。チームのチアリーダーの七海菜月(相武紗季)とは恋人同士。

山下智久

ジャニーズ事務所所属、元NEWSのメンバー。

現在はソロで活動しています。多くのドラマ・映画にも出演し、「5→9〜私に恋したお坊さん〜」および「アルジャーノンに花束を」では日刊スポーツドラマグランプリドラマ選考助演男優賞を受賞しています。

7月27日にはシリーズを通して主演した「劇場版コードブルー」が公開されます。

白河莉子(北川景子)

星音楽大学を卒業後、プロのバイオリニストを目指しながら書店でアルバイトをしています。

絶対音感の持ち主。友人の海老名麻衣(貫地谷しほり)とルームシェアしています。

思ったことははっきりと言う強さをもち、行動的な性格。

過去の恋愛で男性に二股をかけられた経験があり、そのトラウマから男性不信になっています。

夜中にバスケの練習をしている直輝と出会い、親しくなるにつれて、次第に直輝に惹かれていきます。

北川景子
高校在学中の17歳の時に地元神戸のモデル事務所にスカウトされ芸能界に入しします。

その後、「Seventeen」のオーディションに合格しモデルデビューします。2003年、テレビドラマ「美少女戦士セーラームーン(中部日本放送)」で女優デビュー。

プライベートでは、2016年にロックバンド・BREAKERZのボーカルで歌手、タレントのDAIGOさんと結婚しました。

七海菜月(相武紗季)

JC MINXのキャプテン。

普段は日本コンストラクション株式会社総務部に勤務しています。

直輝の恋人、しっかり者で礼儀正しい反面、クールで現実的な一面を持ち、本当の自分を出していません。

煮え切らない態度の直輝に、じれったい思いをしています。

実は喫煙者ですが、人前ではあまりタバコを吸わないようにしています。

相武紗季
高校球児に会いたいとの理由で、2002年朝日放送「夏の高校野球PR女子高生」へ応募し、およそ1000人から選ばれます。

このPRビデオを目にしたマネージャーがスカウト、芸能活動のため上京します。

翌年、ドラマ「WATER BOYS(フジテレビ)」で女優デビューを果たします。

女優の木南晴夏とは、幼稚園からの幼馴染。

プライベートでは、2016年に一般男性と結婚されました。

海老名麻衣(貫地谷しほり)

莉子の親友でルームメイト。

オーケストラに所属するフルーティスト。

莉子と同じ書店でアルバイトしています。

莉子とは対照的にしっかり者で、部屋は綺麗にしています。

川崎(伊藤英明)を通じて知り合った宇都宮(永井大)に好意を抱きます。

菜月のことは好きではありません。

貫地谷しほり

中学生の時に新宿駅のホームでスカウトされ芸能界入りします。

伊藤正次演劇研究所(現:Ito M スタジオ)の研究生として演劇の指導を受け、2002年に「修羅の群れ」で映画デビューを果たします。

その後、映画「スウィングガールズ(2004年)」、ドラマ「大奥〜華の乱〜(2005年:フジテレビ)」、NHK大河ドラマ「風林火山(2007年)」などに出演した後、2007年NHK連続テレビ小説「ちりとてちん」で初主演を務めました。

以降、テレビドラマ、CM、映画、舞台、声優、ナレーション等、様々な分野で幅広く活躍されています。

川崎智哉(伊藤英明)

2年前に現役を引退し、現在は「JCアークス」のヘッドコーチ。

偶然出会った莉子に一目惚れをします。積極的に莉子にアプローチをし、告白をして恋人同士となりますが、莉子は直輝を好きになってしまいます。

そのことを莉子に告白されても諦めずに粘ります。

直樹と莉子との関係への嫉妬心から、直輝の関節内剥離を引き起こす原因を作ってしまいます。

伊藤英明
幼少期に慢性腎炎と診断され、小学校入学後も入退院を繰り返す生活を送っていました。

高校卒業までは地元の岐阜で過ごし、1993年に雑誌のコンテストで準グランプリを獲得し、翌年岐阜から上京しました。

代表作に、2004年の映画「海猿 ウミザル」から始まった合計4作品の映画、および2005年のTVドラマ「海猿 UMIZARU EVOLUTION」などで構成される「海猿」シリーズがあります。

秦野秀治(溝端淳平)

「JCアークス」メンバー。

ポジションは、シューティングガードからガードに移動。

和歌山県出身、ふとした時方言が出ます。直輝に憧れてチームに入団しますが、なかなかレギュラーに入れてもらえず、プレーに自信が持てないでいます。

住んでいたアパートを追い出されたため、莉子と麻衣の住むマンションの納戸で居候を始めることになります。

次第に麻衣に好意を抱くようになり、その後、麻衣に告白をし、付き合い始めます。

溝端淳平

2006年「第19回ジュノン・スーパーボーイ・コンテスト」でグランプリおよびボルテージ賞を受賞し、その後高校2年まで和歌山県で過ごしてから上京します。

2007年「世界ウルルン滞在記”ルネサンス”」の司会に選ばれ、また同年にドラマ「生徒諸君!」で俳優デビューします。

2008年には「ハチワンダイバー(フジテレビ)」でドラマ初主演を果たします。

その後、テレビドラマ、CM、映画、舞台、等、多くの分野で幅広く活躍されています。

代々木廉(金子ノブアキ)

「JCアークス」メンバー。

ポジションはフォワードからシューティングガードに移動。

海外で活躍後、「JCアークス」に移籍してきます。

プライドが高く、個人主義。

直輝の恋人の菜月に積極的なアプローチをかけ、強引に近づき関係を持ちます。

金子ノブアキ

日本のドラマー、俳優。ロックバンド・RIZEのメンバー。

ドラマーのジョニー吉長を父に、歌手の金子マリを母に、RIZEのベーシストであるKenKenこと金子賢輔は弟と音楽一家に育ちます。

音楽活動の一方で、数多くのテレビドラマにも出演しています。

主な出演作品に、「おひさま(2011年:NHK)」、「軍師官兵衛(2014年:NHK)」などがあります。

守口修斗(青木崇高)

「JCアークス」メンバー。

ポジションはセンター兼フォワードからパワーフォワードに移動。

埼玉県出身。妻(留美)と息子(守)がいる既婚者。

青木崇高
グラフィックデザインの専門学校を卒業後、アルバイト生活中に、モデルをしていた友人の勧めで事務所の面接を受けます。

2002年に映画「マッスルヒート」でデビュー、2006年にはドラマ「繋がれた明日(NHK)」で初主演を果たします。

翌年出演したNHK連続テレビ小説「ちりとてちん」での演技に注目があつまり、名を知られるようになりました。

私生活では、女優の優香さんと2016年に結婚しています。

宇都宮透(永井大)

「JCアークス」メンバー、チームキャプテン。

ポジションはポイントガード、愛称はウツ。

チームメイトから信頼されています。

ファンも多く、容姿も良いのに、恋人がいないため、男が好きなのではないかと周囲から勘違いされますが本人は否定しています。

バスケ以外の話題の会話は苦手。

菜月にずっと片思いしていて、新しい恋に踏み出せないでいます。

永井大
2000年に、永井マサル名義で「未来戦隊タイムレンジャー」で主演を演じ、芸能界デビューを果たします。

その後、学業に専念するために俳優活動を一時休止。

大学卒業後、2002年に本名の永井 大名義で再デビューします。

小学4年時から中学3年時までバスケットボールの経験があり、本作ではその実力が発揮されています。

足利国光(小木茂光)

「JCアークス」の親会社・日本コンストラクション株式会社の部長で、「JCアークス」の監督。

小木茂光
1984年から1989年までは一世風靡セピアのリーダーとして活動。

グループ解散後は俳優業に転向しました。冷徹なエリート役や、クールな役柄で多くの作品に出演されています。

主な出演作品に、「踊る大捜査線シリーズ 」、「花咲舞が黙ってない(2014年:日本テレビ)」などがあります。

春日部良夫(金田哲(はんにゃ))

「JCアークス」のチームマネージャー。

金田哲(はんにゃ)
お笑い芸人、俳優。お笑いコンビ「はんにゃ」のボケ担当。

他の出演作品に、ドラマ「アシガール(2017年:NHK総合)」、映画「私の優しくない先輩(2010年)」などがあります。

松山亮介(川島章良(はんにゃ))

「JCアークス」のトレーナー。

川島章良
お笑い芸人。お笑いコンビはんにゃのツッコミ担当。

他の出演作品に、「ざっくり戦士ピラメキッド(テレビ東京(ピラメキーノG内):2010年)」などがあります。

上矢真希子(真矢みき)

直輝の母。インテリア家具店の店長として働いています。

夫と離婚後、女手一つで3人の子供を育てます。

直輝の出場した試合を観戦すると負けるというジンクスがあります。

真矢みき

大地真央への憧れから中学校卒業後、1979年に宝塚音楽学校に入学。

1981年、67期生として宝塚歌劇団に入団、1995年「エデンの東」で花組トップスターに就任します。

1998年に宝塚歌劇団を退団。宝塚退団後は芸能界入りしますが、38歳のときに事務所から戦力外通告を受け、自ら「踊る大捜査線」のオーディションなどを受けます。

2003年、同オーディションに合格し、念願の芸能界復活を果たしました。

他の出演作品に「捜査地図の女(2012年:テレビ朝日)」、「下町ロケット(2015年:TBS)」などがあります。

上矢優里(大政絢)

直輝の妹。高校3年生。

彼氏と別れようか迷っています。

大政絢
中学2年生の時に遊びに来ていた東京でスカウトされ、その後「CANDy」のモデルを経て、2007年に「Seventeen」に初登場し、専属モデルとなります。

2006年にBS-i制作のショートドラマ「TOKYOかしましガールズ」で初ドラマにして主演デビューを果たします。

その後は、多くのドラマ、映画に出演。

主な出演作品に、「メイちゃんの執事(2009年:フジテレビ)」、「ラブリラン(2018年:日本テレビ)」などがあります。

中西晃(鈴木一真)

バイオリニストで音楽プロデューサー。

莉子の恩師。莉子の憧れの存在でもあります。

女性ストリングスグループのオーディションに莉子を誘いますが、そこで莉子に厳しい現実を突きつけます。

鈴木一真
1987年にスカウトされ雑誌「POPEYE」でモデルデビューします。

1995年から俳優活動を開始し「ヘルプ!(フジテレビ)」に出演、1998年にはNHKの連続テレビ小説「天うらら」でヒロインの恋人役を務めます。

主な出演作品に、「LIAR GAME(2007年:フジテレビ)」、「悪霊病棟(2013年:毎日放送)」などがあります。

ブザービート動画1話の気になるセリフは?

俺は強い・・俺は強い・・・俺は強い・・・

ドラマの冒頭、試合後半に向かう直輝が、自分自身に暗示をかえるように繰り返しつぶやいたセリフです。

物語が進んでいくと、肝心なところで決められない直輝の弱さが、キーポイントの1つであることがわかります。

そのことを、冒頭で印象づけ、このドラマが始まります。

しかし、課題曲がなぁ、クライスラーの『愛の喜び』って。
私、もともとロマン派苦手だし、もう2年も彼氏がいない私に、愛の喜びとか言われても・・・

オーケストラのオーデイションに落ちた莉子が言ったセリフです。

このドラマのもう一人の主人公、莉子のサバサバした性格を表しながら、莉子もまた、自分の夢と実力の間で悩みを持っている様子が一言で表されているセリフです。

また、彼氏がしばらくいないことも、このセリフで周知していますよね。

本音でいうと、ラストであのフリーが決まらないなんて、ありえないっす。
ヘタレ丸出し。

試合で肝心なところのフリースローを決められなかった直輝。

その直輝をフォローしていた後輩の秀治でしたが、直輝に本音を言えよ、と言われ、秀治が本当に本音を言ったセリフです。

後輩の言葉なのに、ヘタレとは、と思いますが、それだけ直輝と秀治の関係は良好で、信頼も厚いことがわかります。

直輝「あのさ。」
菜月「うん。」
直輝「もし、次のプレーオフで、アークスが優勝したら
   ・・・もし、優勝したら、俺と結婚してください。」
菜月「うん・・・・勝ったらね」

恋人の菜月に、直輝が一大決心でプロポーズした時の会話です。

この2人、ラブラブと思いきや、直輝は菜月に真っ直ぐな想いを持っているのですが、菜月はそうでもないことがわかります。

この微妙な気持ちのずれの温度差が、セリフにも表れている、今後を占う、注目すべき会話です。

いつかは、いつかは、って。いつまでガキのつもりなのよ。

いつまでも、どこか夢見がちで楽天的に見える直輝に、苛立つ菜月がこぼした独り言です。

会社でも、チアでも、一見人当りもよく何でもできる菜月ですが、少しずつ、裏の顔を見せています。

その裏の顔が出たときに言ったセリフで、直輝への苛立ちが非常によくわかります。

廉 「彼氏いるの?」
菜月「いますよ。ご心配なく。」
廉 「じゃぁ、欲求不満なんだね。そんな顔しているよ。」

JCアークスを見学に来た廉が、菜月に言ったセリフです。

彼氏の直輝や、チームメイトですら、菜月の裏の顔に気が付かないでいる中、ほぼ初対面の廉に見破られてしまった菜月。

動揺する菜月の表情が印象的なシーンです。

また、菜月に興味がある廉の言動が気になり始めるきっかけになるセリフでもあります。

廉 「君って結構、周りが思っているより、悪い子だったりして。」
菜月「だったら、どうなのよ。・・悪い子だったら、どうなの?」
菜月「よく知らない男に、文句言われる筋合いないんだけど」
廉 「いいや。だったら俺と気が合うかも」

飲み会を1人先に帰った菜月を追ってきた廉が菜月に問いかけることで始まった会話です。

直輝の煮え切らない態度に菜月のイライラはピークでした。

その様子を見破られ、廉に真を突かれた菜月。

強がりますが、全て見通され、そしてこの後菜月は廉にキスをされます。

菜月と廉の関係が動き出すきっかけとなるシーンです。

すごく綺麗!すごくうまいんですね。
綺麗なフォームで、綺麗なリズムで。
私、男の人見て綺麗だと思ったの初めて。
なんか尊敬しちゃった。

バスケの練習をしている直輝の姿を初めて見た莉子が、素直に印象を直輝に伝えたセリフです。

裏表のない、正直な莉子の性格がよく表れているセリフです。

そして、この言葉に、直輝は照れながらも嬉しそうにするのが、ちょっと胸キュンなシーンです。

まぁ、いろいろあるけどさぁ、頑張ろうよ!
・・・・私が、あなたの最初のファンになってあげる!

バスケットの選手だけど、全然ダメで、ファンもいない、という直輝を励ましながら言った莉子のセリフです。

なかなか上手くいかない、という直輝に、莉子も自分の現状を重ねて共感します。

そして、顔をあげ、自分にも言い聞かせるように、頑張ろうと言い、そしてファンになると告げるのです。

直輝と莉子の関係が動き出す、このドラマ最大の見どころともいえるシーンのセリフです。

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