山下智久さんが主演の映画「劇場版コードブルー」の公開が間近に迫ってきました!これまでも山下智久さんはいろいろなドラマで、多くの人に感動や胸キュンを与えてきてくれました。そこで今回は、そんな山下智久さん主演のドラマの中でも、山下智久さんのバスケ姿がカッコいいドラマ「ブザービート」について、ブザービート動画2話の視聴方法や、ネタバレ、見どころや、気になるセリフまでご紹介したいと思います!※ブザービートは9月15日まで配信しています!




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ブザービート動画2話のネタバレは?

莉子(北川景子)と直輝(山下智久)は、いつものバスケットコートの脇のベンチに座り、莉子は直輝が作ってきたおにぎりを美味しいと頬張っています。

2人は、莉子がバイオリンを始めたきっかけや、直輝がバスケを始めた話していました。

莉子は、聞き上手な直輝に、自分の話をあけっぴろげに話しています。

そこに、通りがかった麻衣(貫地谷しほり)が近寄ってきます。

麻衣が近寄っても気づくことなく、直輝と莉子は話続けます。

麻衣は、見ず知らずの人に、お金の話や悩みまでしている莉子の様子が不思議で仕方ありません。

直輝がようやく麻衣の存在に気が付きます。

莉子も麻衣に気が付き、直輝にご馳走様というと、麻衣と一緒に帰っていきます。

家に帰った麻衣は、莉子に、直輝のことを誰だと聞きます。

知らない人、名前も知らないという莉子。

公園で偶然、何回か会っただけシュートがとてもうまいんだ、と話す莉子に麻衣は全く理解できない様子。

それより、と麻衣は話をそらします。

その日は、川崎(伊藤英明)とのダブルデートの日。

麻衣は、そのことで頭がいっぱいだったのです。

直輝の自宅では、直輝の母の真希子(真矢みき)が文句をいいながら片づけています。

妹の優里(大政絢)は、服選びに余念がありません。

直輝の家に菜月(相武紗季)が遊びにくるのです。

慌てているところに、直輝が菜月をつれて戻ってきます。

出迎える真希子と優里。手土産を忘れず、脱いだ靴もそろえる菜月。

先月誕生日だったと、優里には花束まで用意しています。

そんな様子に満足そうな直輝の顔。

莉子と麻衣は、川崎とのダブルデートに向かっています。

前から宇都宮(永井大)をつれて歩いてくる川崎の姿を見つける莉子。

宇都宮を確認するなり、麻衣は喜びます。

超タイプ、だけど彼女がいる人だったら、と心配する麻衣に、莉子は「男の人が好きな人かも」と言います。

その頃、直輝の家では菜月を迎えて食事をしていました。

優里は、この間一晩菜月と連絡が付かなかったことをすごく心配していたと、直輝の様子を暴露します。

その日は、翌日の出張のために早く寝てしまい、電源が切れていたことにも気が付かなったと言い訳をする菜月。

しかし、その日は、廉(金子ノブアキ)と一夜を共にした日だったのです。

あの日はごめんね、という菜月に、特に気にしてない様子でいいよという直輝。

そこに、菜月の携帯が鳴ります。

着信を見ながら出ない菜月に、出ていいよという直輝。

大学の友達からだから後で掛け直すという菜月に、真希子も遠慮しないでと促します。

すみませんと、玄関口まで移動して電話にでる菜月。

電話の主は、廉でした。

どこにいるのという廉に、彼氏の家にいるという菜月。

いい休日だね、と返す廉に、一度の関係で勘違いしないでというと電話を切ってしまいます。

廉は、菜月にいよいよ興味をそそられます。

莉子たちは、バイオリンの生演奏が聞けるレストランで食事を楽しんでいます。

麻衣は宇都宮が気に入り、宇都宮ばかり見ています。

川崎は宇都宮がすごいプレイヤーだと褒めちぎります。

宇都宮は宇都宮で、川崎の偉業を熱くかたり、そして尊敬していると言いますその様子に麻衣は、やっぱり男が好きなのか?疑いますが、へこたれません。

莉子と二人きりになった川崎は、莉子に彼氏がいるのか聞いてきます。

彼氏はいないという莉子に、ラッキーだという川崎。

2人はグラスをもって、麻衣と宇都宮のところに戻ります。

直輝の家を訪れていた菜月を見送る直輝。

駅まで送るという直輝に、片づけを手伝ってあげて、と菜月は言います。

じゃぁそうすると、直輝は菜月に軽くキスをします。

もう一度とキスをねだる菜月。

再び軽く菜月にキスをする直輝。

直輝と別れた後、菜月は煙草を取り出しながら、満たされない様子で天を仰ぎます。

電柱にもたれて煙草を吹かす菜月の傍を、偶然に通りがかる莉子と麻衣。

麻衣は、宇都宮に今度の演奏会のチケット渡した、と莉子に報告しています。

そして、大人の男の振舞いに満足してきた2人は、その話で盛り上がります。

その様子を横目でみる菜月。疲れた様子で家路につきます。

直輝は自宅の風呂場に携帯を持ち込んでまで、菜月からのメールを待っていました。

無事についたメールが届くと安心した様子の直輝。

JCアークスのチーム写真を撮るメンバー。

新シーズンが始まると、久しぶりに選手が一同に会し、気合を入れます。

シーズン前に、小学生対象のイベントに、守口(青木崇高)や直輝ら4人が派遣されます。

イベントの様子を見に来た菜月。

菜月が直輝に話かけていると、子供たちから直輝とやりたいと指名が入ります。

直輝は子供たちと一緒にゲームを楽しみます。

本屋では、麻衣と莉子がバイトに精を出しています。

結婚する友達から連絡があったという麻衣、その友達の結婚相手が医者だと聞くと、莉子は羨ましがります。

音楽を続けるには、医者か弁護士、お金持ちと結婚するしかないと、先輩に言われたという麻衣と二人、現実にうなだれます。

体育館では、小学生の前で閉会の挨拶をするメンバーの姿。

直輝の番になると、どうしてバスケットの選手になろうと思ったのか、と質問が飛びます。

直輝は小5の時に決めたブザービートでチームが逆転優勝し、その時にプロを決意したと語ります。

そう話す直輝の姿に菜月もそうだったんだと、新鮮な顔をします。

川崎からの電話に、2人で会うことになった莉子。

初めて2人で会うことに、緊張気味の莉子。

初めてのデートでキスなんてしないから大丈夫という川崎に、莉子も笑って答えます。

川崎が莉子を連れてきた店は、大学時代の知人が経営する店でした。

大学ではバスケをしていたという経営者がバスケを辞めた理由を聞くと、川崎は、日本でのバスケはマイナーで、食べていくのも大変だからと話します。

2人、打ち解けて話すうちに距離が自然と近くなり、莉子は体を離します。そして、川崎の袖のボタンが取れかかっていることに気が付きます。

菜月の家では、菜月と直輝がゲームをしています。

ゲームが終了すると、帰るという直輝におどろく菜月。

直輝は、朝晩にシュート練習をしているからと荷物をまとめます。

直輝が帰ると、つまらなそうな顔をする菜月です。

川崎と一緒に帰る莉子。莉子は裁縫が苦手だったと、ボタンがうまくつけられなかった話を川崎と笑いあいます。

そして、別れる際に、川崎の名を呼ぶ莉子に、下の名前で呼んでほしいと言います。

莉子は智哉さんと、呼んではみますが、恥ずかしいと言います。

なれれば大丈夫という川崎の言葉に、繰り返し練習をしていると、その隙をついて莉子にキスをする川崎。

嘘つき、と言われた川崎は、もう嘘はつかない、と出会ったときに運命を感じた、と莉子に告白をします。

そして、莉子を見つめると、再び距離を縮めてキスをします。

家に帰った莉子。

ニヤケ顔が止まりません。

川崎にキスされ、キスが上手かったことに、有頂天になる莉子。

その様子に麻衣も話を聞きたがります。

その頃、いつものバスケットコートにきた直輝。莉子がいない様子に、落ち着きません。

新シーズンが始まり、練習を開始しているJCアークスに練習試合の話が持ち上がります。

相手は直輝の母校の文京大学。

ロッカールームで、直輝が菜月との話をしていると、廉がそれを聞いていました。

そこで廉は初めて菜月の彼氏が直輝だと知ります。

莉子と麻衣は、友人の結婚式に参列しながら、川崎と莉子との関係について話しています。

このまま川崎と付き合うことになるのかな、という莉子。

いまだに浮かれ気分の莉子。

一方、廉は菜月の家を訪れていました。

警戒している菜月はドアチェーン越しに廉を入れません。

廉は、直輝が彼氏だと気づいたことを匂わせながら、今度の試合で直輝より得点したら、付き合ってくれといいます。

そんな賭けには乗らないという菜月は部屋でイラついたようにたばこを口にするのでした。

文京大学との練習試合の日。

後輩と親しげに挨拶する直輝に、廉は過去の栄光でも思い出して頑張れとけしかけます。

直輝は川崎に呼ばれます。

直輝はスターターから外されました。

その一方で廉は相手のボールをカットするなど活躍します。

菜月らが観客席から試合を見ていると、そこに、莉子と麻衣がやってきます。

麻衣は宇都宮の姿を見つけて応援し始めます。

莉子は、ベンチにすわる直輝の姿をみつけ、公園によくいる人だと、麻衣に教えます。

偶然の再会に驚く莉子。

ベンチでは、川崎が直輝に、なぜスターターにしなかったかわかるかと聞きます。

たぶん、と答える直輝に、アップするように告げる川崎。

直輝が交代でゲームに入ります。

後輩にもベンチスタートを揶揄される直輝。

チャンスボールも決めきれません。

その間も廉は着実にポイントを稼ぎます。

そんな廉も個人技はあるが、チームプレーができないと川崎は評価します。

直輝の加入で、チームがバラバラになるアークス。

調子が上がらない様子の直輝に次第に莉子はイライラを募らせます。

相手のファウルを誘い、フリースローを得るも1本目を決められない直輝。

そんな直輝に、とうとう莉子はちゃんとやれと、観客席から怒鳴ってしまいます。

呆気にとられる会場、しばし沈黙の後、リングに向き直る直輝。

しかし、莉子の言葉にすっかり落ち着いた様子の直輝は、2本目のフリースローをきれに決めます。

そこから直輝は調子を戻します。何かが吹っ切れたように、活躍し始める直輝。打つシュートはことごとく決まります。

そして、試合終了。直輝の活躍で、勝利を収めることができました。

客席の菜月にサインを贈りながらも、直輝は莉子の姿を観客席に探しますが見当たりません。

会場の外に莉子を探しにでる直輝。

お疲れ様と声をかけてきた菜月に、莉子を見なかったかと聞く直輝。

試合の途中で帰ったみたいと言う菜月。

知り合いか?と菜月に聞かれ、知らないけど川崎さんの知り合いらしいと答える直輝。

莉子を探してくると離れていく直輝、その姿を確認したかのように菜月に近づく廉。

点は俺の方がとったけど、勝った気がしないという廉に、チームメイトでしょ、とあくまでも辛辣な態度を崩さない菜月。

頑な態度を崩さない菜月の背中に手をまわす廉。

菜月は慌ててその手を避けます。

麻衣はチームメンバーや宇都宮と写真を撮っていました。

秀治の携帯でとってもらった写メを送ってもらうのに、アドレスを交換する秀治と麻衣。

その頃、莉子は1人、自己嫌悪に陥っていました。

そこに川崎から電話がなります。

直輝を罵倒してくれてありがとうと言う川崎。

あれで、チームが復活したとも。

直輝と知り合いだったのかと聞く川崎に、莉子は、ご近所さんみたいなんです、ときどき会ったことがあって、と答えました。

1人、部屋を片付ける莉子の姿。

怒鳴ったことをいまだ後悔している莉子の耳に、また、「ド」のバウンド音が聞こえてきます。

外を見ると、直輝がシュート練習をしていました。

莉子は、直輝の元に走ります。

ベンチで休んでいた直輝が莉子に声を掛けます。

莉子は直輝に怒鳴ったことを詫びます。

が、直輝は、怒鳴ってくれたことで勇気が出たと莉子に礼を言います。

そして、公式戦が始まったら見にきて欲しいと莉子に頼みます。

そこに、七夕飾りを持った子供たちがコートに入ってきます。

直輝が何してるのか聞くと、七夕の飾りを燃やして、花火もするんだと子供が答えます。

花火を楽しむ子供の姿を、直輝と莉子はずっと見ていました。

そして日が暮れます。

今日はバイオリンの練習をしないのかと直輝に聞かれた莉子は、明日から頑張ると言って家に帰ろうとします。

途中、振り返って、直輝に名前を聞く莉子。

そしてお互いのことを伝えます。ようやく、名前で呼びあう2人。

目で挨拶をすると、莉子は家に帰っていきました。

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ブザービート動画2話の見どころは?

「ド」のバウンド音とバスケットコート

絶対音感をもち、耳の良い莉子が気づいた、「ド」のバウンド音。

それは莉子達の部屋から見えるバスケットコートで、直輝のドリブルをする音でした。

この音に気が付いたことで、直輝と莉子は話す仲になります。

そして、このバスケットコートでの会話で、2人はお互いを知っていきます。

菜月の表の顔と裏の顔

人当りが良く、何にでもよく気が付く、そして仕事もできる菜月。

そんな菜月は直輝の自慢の彼女です。

しかし、直輝も気が付かない、裏の顔が菜月には存在します。

いつまでも不甲斐ない直輝に苛立ち、そして時に吐き捨てるように愚痴をこぼします。

その裏の顔に気が付いた廉は、菜月に興味を持ち、そして直輝にイラついていた菜月もまた流されるように、廉と一夜の関係を持ってしまうのです。

莉子の言葉に覚醒する直輝

肝心なところでいつも決められない、そんな弱い面がある直輝。

母校との練習試合でも、いいところが出せません。

練習の時は、美しくシュートを決める直輝を知っている莉子は、そんな直輝に大声で罵倒します。

周囲が呆然とするほどの莉子の言葉は、悪口ともとれる暴言でした。

しかし、その言葉をきっかけに、直輝は何かが吹っ切れたようにシュートを決めだします。

それはまるで、莉子の言葉に覚醒したかのようでした。

莉子の言葉に勇気をもらったという直輝。

試合後に、直輝は莉子にまた応援に来てほしいと頼むのも、このためです。

ブザービート動画2話の気になるセリフは?

優里「あぁ、そうそう。この間もお兄ちゃん、
   菜月さんと一晩電話がつながらなかったときに、
   すっごい心配しちゃって。」
直輝「なんでなんでもしゃべるかなぁ」
菜月「ごめんね、優里ちゃんにまで心配かけちゃって。
   私、あの日、次の日が出張で、
   すごく早く寝ちゃったんですよ。」

菜月が直輝の家に遊びに来た時に、菜月と連絡が取れなかった直輝が一晩中心配していたとの暴露話を優里がしだしときの会話です。

実はこの夜、菜月は廉と一夜を共にしていました。

何事にも抜け目のない菜月が、この時も完璧な言い訳で切り抜けながらも、その表情に動揺が見え隠れしていた、セリフと表情のアンバランスが見どころのシーンです。

そう。だから一回寝たぐらいで、勘違いしないでくれる?

直輝の家に遊びに来ていた時に、菜月の電話に廉から着信がありました。

最初、菜月は大学の友人からだから後で掛けなおすと言いますが、直輝や真希子に遠慮することないと促され、電話に出ることに。

どこにいるの、と聞く廉に、彼氏の家だと答える菜月。

いい休日だね、と皮肉る廉に、菜月が返したセリフです。

一夜の関係をもったものの、直輝との仲は維持したい菜月。

廉になびくことはない、とピシャリと言い切った菜月の強い意志が見らえるセリフです。

どっちでもいい。
居ないなら居ないでラッキーだし、
居たら居たでかえって燃えるから

莉子と麻衣、川崎と宇都宮でダブルデートしたときに、川崎が莉子に彼氏がいるのか確認します。

いない、という莉子の返答を聞いて川崎が莉子に言ったセリフです。

川崎の、恋愛にアグレッシブで、また男らしく正々堂々とした様子が非常に表れているセリフです。

この言葉に莉子は何か言うことはありませんが、それでもまんざらではない顔をします。

直輝「小学校5年の時に、
   試合の最後の最後でブザービートを決めて・・・」
子供「ブザービートってなんですか」
直輝「ブザービートっていうのは、
   試合の最後のブザーが鳴る直前に放ったボールが、
   ゴールに入ること。そういうシュートのことを
   ブザービートって言います。
   その試合は1点差で負けていたんだけど、
   そのシュートを決めて逆転優勝して思ったんだ。
   試合は最後の最後の1秒まで絶対に諦めちゃいけないって。
   それでその時に、絶対プロになってやるって。
   決心しました。」

子供とのバスケット教室に派遣された直輝。

子供から、なぜプロになろうと思ったのか聞かれたときに、直輝が言ったセリフです。

このドラマのブザービートという意味、そして、主人公の直輝が、悩みながらもバスケを続けていることが、このセリフで分かります。

この物語の根源になるセリフですね。

莉子「嘘つきなの?」
川崎「ときどきね。・・・じゃぁ、もう、嘘はつかない。
   初めて会った日、空に花火が上がった瞬間、
   あぁ人はこういうのを運命っていうのかなって、
   そう思った。・・・本気で言ってる。
   好きだよ。莉子ちゃんのこと」

はじめて2人で出かけた川崎と莉子。

その帰り道、川崎さんでなく名前の智哉と呼んでほしいという川崎に、莉子は恥ずかしがりながらも、智哉さんと、練習している莉子に、キスをした川崎。

デートの初日からキスをしないと言っていた川崎の言葉を思い出して、莉子が言ったセリフ。

そしてその莉子の言葉にもう嘘はつかないと、莉子に気持ちを伝える川崎のセリフです。

このセリフをきっかけに莉子と川崎は急接近します。

ちょっと、8番、なにやってんのよ!
ぐずぐずぐずぐずぐずぐずぐずぐず!
あんた、バカじゃないの!?
あんたの実力はそんなもんじゃないでしょうが!
強いのに、才能あるくせに、なに怯えてんのよ!
悔しかったらここで見せてよ。あんたの実力を!
あんた絶対、強いんだから!強いの!うまいのよ!
ちゃんとやんなさいよ、バーカ!

川崎に誘われて、JCアークスの試合を見に来た莉子と麻衣。

莉子はそこで初めて直輝が川崎のチームの選手だとしります。

そして、試合で空回りしている直輝のプレーを目の当たりにした莉子がその不甲斐なさに、半ば切れ気味に大声で叫んだセリフです。

大声で一気に捲し立てた莉子。

周囲は呆然としますが、この言葉で直輝は我に返ったかのように、自分を取り戻し、その後のプレーでは大活躍を果たします。

直輝のスイッチを入れた莉子のセリフ、第2話で最も印象的なシーンです。

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