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リッチマンプアウーマン動画主題歌は?

リッチマンプアウーマン動画挿入歌は?

リッチマンプアウーマンの挿入歌は同じくmiwa。曲はNapaでした。
澤木が何かを成し遂げるシーンや日向との共同作業のシーンで流れるこの曲。
テンポもよく気持ちのいいフレーズです。
“あなたが好きだと言ってたバンド今でも聴いてる”“さみしくて泣いたこともある。でもあなたを想うと頑張れた”という歌詞のこの曲。
どういう意味なのか?気になる歌詞ですが澤木が学生時代の誰かを懐かしんでいる内容なのか?どうなのでしょうか?

リッチマンプアウーマン動画1話フルあらすじは?

日向徹(小栗旬)は、29歳の若さで時価総額3000億円とも言われるIT企業「NEXT INNOVATION」の若手社長。

ビジネスパートナーの朝比奈恒介(井浦新)が会社設立を持ちかけて、8年前に古い学生会館の一室から会社をスタート、短期間で成功を収めたのだった。

そんなとき、東京大学理学部の夏井真琴(石原さとみ)は就職が決まらず、面接を繰り返す毎日。

日向は朝比奈と取締役の山上芳行(佐野史郎)に、戸籍をインターネット上で管理するシステムを作る計画話す。

意気込む日向とは反対に、山上は難色を示すのだった。

数日後、真琴は「NEXT INNOVATION」の会社説明会にやってくる。

日向は自分の話を終えると、学生に質問を始めた。

最前列の端から順に指名していき、ついに真琴の番に。

内定数を聞かれた真琴は、正直にゼロだと話す。

すると日向は、東大卒でも内定がもらえない時代なのか、それともよっぽど欠陥があるのか?と言うのだった。

そして、内定がない人間は出ていけ、と言い放つ。

そこで真琴は、「確かに内定がないが、他社に選ばれなかったから日向の会社に不要な人間だと言えないのでは?」と反論する。

そして自分の名前は、「澤木千尋」だと言った。

その瞬間、日向は凍り付く。

その名前こそ、日向が探し続けている母親の名前だったからだ。

後日、日向は朝比奈から戸籍管理システムのプロジェクトを進める上での第一関門は総務省だと聞く。

しかし、その事務次官の藤川真沙子(大地真央)は、日向の苦手な女性。

そのとき、真琴が藤川と同じタイプだと思いつき、日向は、真琴を呼びつける。

オフィスにやってきた真琴は、日向から分厚いファイルを渡されると、明日までに覚えてこい、と命じられる。

翌日、資料を暗記した千尋は、日向が見立てた高級ブランドのスーツを着て、日向、朝比奈とともに総務大臣主催の昼食会に参加する。

日向の思ったとおり、藤川は真琴に好印象を持つ。

そして、帰り際に真琴とならうまくやれそうな気がする、と笑顔を見せた。

しかしそこで真琴が、「自分たちの技術が導入されれば年金記録が消えることもなくなるはず」と言うと、藤川の顔色が変わり・・・。

藤川は、かつて社会保険庁に所属していたのだった。

真琴はその後、日向から激しく叱責される。

朝比奈が来て真琴をなぐさめ、送っていこうと車に乗せた。

ちょうどそこへ、言い過ぎたと思い直した日向が車で戻ってきたが、二人を見て声をかけずに引き返していく。

真琴は突然、朝比奈に「君は誰なんだ?君は澤木千尋じゃない」と言われる。

日向は、真琴が助手席に置いていた就活用のパンプスを見つけ、後部座席に放り投げた。

リッチマンプアウーマン動画2話フルあらすじは?

日向徹は、真琴を「NEXT INNOVATION」に呼び出すと、総務省の藤川事務次官(大地真央)から呼び出しがあったと告げる。

それは藤川がよほど真琴を気に入ったからだと言う。

その後、帰りのタクシーの中で、日向は大量の資料を真琴に渡し来週までに覚えて来るよう指示。

そして自分は用事があるからと言って真琴を降ろしたが、真琴は昨夜、日向の車の中に靴を忘れた事を思い出した。

返してほしいと頼むが、日向は財布から一万円札数枚を取ると、あれは捨てたから新しいものを買え、と差し出すのだが、真琴は金を受け取らずに立ち去った。

朝比奈(井浦新)は、バーで山上の話を聞いていた。

山上は、代表取締役の日向の解任決議を出そう、などと言うのだった。

そこへ、朝比奈の妹の燿子(相武紗季)が入ってきた。

燿子は日向に会いに来たのだった。

その頃、日向はなじみの禅寺で僧侶に、自分の母親と同姓同名の人物が現れたと明かしていた。

翌日、真琴は大学構内にいるところを、講演にやってきた藤川に見られてしまう。

そんな時、真琴の元に別な企業から最終面接への案内が届いた。

そのことを朝比奈に報告し、内定が出たらその会社で働こうと思っていると明かす。

日向と朝比奈は総務省に呼び出され、真琴についての説明を求められた。

朝比奈は、真琴は「NEXT INNOVATION」の社員ではないが、今回のプロジェクトメンバーだと主張。

しかし、真琴が経歴を詐称していたことを指摘されると、返す言葉が無かった。

そこへ真琴が入ってきてしまい、結局「NEXT INNOVATION」は、今後政府と通信事業業界の会合に出席することを禁じられてしまうのだった。

責任を感じた真琴は、総務省に出向き藤川に声をかけるが、藤川には無視されてしまう。

それでも真琴は、毎日藤川に声をかけ続けた。

そして藤川の背中に向かい、「自分のことは全部嘘だが、日向らがやろうとしていることは本物だ」と叫んだ。

藤川は振り返ると、騙されたのは不愉快だが自分が怒っているのは、自分にも日向と同じ志があることを日向が気づいていないからだ、と言った。

朝比奈はそんな真琴の行動を日向に報告するが、「努力と根性しか能がない人間は、そうするしかない」と言い放つ。

しかし後日、日向は真琴の大学を訪ねる。

そして、真琴が日向の車に忘れた靴を差し出す。

さらに、総務省が真琴をインターンシップで使うことを条件に、「NEXT INNOVATION」の公聴会への出席を許可したと伝えた。

後日、真琴は藤川から日向の話を聞く。

日向は、藤川の前で大量のデータを1時間で個人ファイルに移行させた。

そして、国の仕事が進まないことに苛立っているのはあなただろうと核心を突いたという。

翌日、真琴は会社の前で日向の車を見つけ、燿子と話す日向を見た。

リッチマンプアウーマン動画3話フルあらすじは?

日向は、バイクの後ろに燿子を乗せて「NEXT INNOVATION」に戻ってくる。

バイクから降りた燿子は、それを見ていた真琴に、自分たちはライバルだと言うのだった。

そして日向は、真琴に名刺が入った箱を差し出す。

自分の名刺を日向が作ってくれたことが嬉しい真琴だが、「澤木千尋」が偽名だとはますます言い出しにくくなる。

真琴の親友の小野遙香(野村麻純)は、以前から日向を知っていたのか?と聞く。

真琴は高校生の頃、母親を捜し歩く日向と出会っていたと話した。

日向の母親(萬田久子)が「澤木千尋」で、真琴が慕っていた食堂のおかみだった。

真琴は、千尋に日向と会うよう勧めたが、千尋は拒否したのだった。

翌日、真琴が出社すると、社員たちはすでに仕事をしていた。

焦った誠に、安岡倫哉(浅利陽介)は、今日が「デスメールの日」と呼ばれる契約更新の日だからだと説明する。

プログラマーらは、3ヵ月ごとに契約を延長するが、契約更新できなければ日向から解雇通知のメールが届くのだという。

デスメールが届いた社員が、朝比奈に泣きついていた。

真琴が朝比奈に誘われバーにいると、日向と燿子がやってくる。

燿子は女子トイレで一緒になった真琴に、日向のことが好きなのか?と尋ねる。

そして燿子は、自分は好きだとはっきり言うのだった。

後日、真琴の元に解雇された坂口が現れる。

自作のゲームが入ったUSBメモリを差し出し、日向に渡してほしいと頼む。

それを見た日向は、坂口に自分が出資するので会社を作れ、と勧める。

しかし朝比奈は、坂口はつぶしておくべきだ、と異論を唱える。

しかしその後、山上が同じことを言うと、朝比奈は日向らしくていいと言うのだった。

そんな朝比奈に山上は、本当は日向をどう思っているのか?と訪ねた。

真琴が高級レストランにいると偶然通りかかった日向が入ってくる。

真琴は、偽名を名乗ったことを謝ろうと思っていたが、突然のことで言い出せない。

レストランを出てもまだ言えない千尋は、もう一軒飲みに行こうと日向を誘う。

そして過去に見た、日向が母親を捜しに来たことを話してしまうのだった。

それを聞いた日向は、お前は誰だと真琴を問い詰める。

母親の名前を語ったと言う真琴に、日向は、二度とその顔を見せるなと言うのだった。

リッチマンプアウーマン動画4話フルあらすじは?

日向(小栗旬)進めるパーソナルファイル管理システムの開発が遅れ、日向はいらだっていた。

朝比奈(相武紗季)は、真琴をクビにしたのはまずかったのでは?と言うが、日向は国民の個人情報を預かろうとしている会社に偽名を使う人間を置いておくことはできないと返す。

真琴(石原さとみ)は区役所に出向き、そこにいた人々に役所や公的機関で不便に感じていることはないか、数年後に導入される「共通番号制度」に求める機能はないか、聞き込み調査を行う。

日向は仕事で行き詰まり、オフィスに閉じこもっていた。

そして32時間が過ぎた頃、見かねた安岡が日向を外に連れ出す。

そこで燿子と会った日向は、お互い仕事で切羽詰まっていたこともあり、ともに休憩を取ることにする。

調査を続けていた真琴は、振り込め詐欺を疑われ警察に連行されてしまう。

深夜、警察から連絡を受けた日向は真琴を迎えに行った。

そこで、試作中のインターフェイスを真琴に試させるが、パソコンに不慣れな千尋は上手く操作できない。

そこで日向は、機械は老若男女が使えなければダメなのだと気付く。

そして真琴の意見も聞きながら、猛烈な勢いで新たなインターフェイス作りを始めた。

インターフェイスを完成させ社長室を出てきた日向に、付箋が目に留まる。

そこには日向の母親である澤木千尋の住所が書かれていた。

真琴が書き残していったものだった。

その後、日向は朝比奈に連れられ、業務提携を予定する大手メーカー幹部との昼食会にやってきた。ところが、幹部たちはすでに食事を始めていて、到着した日向たちを見下したような発言をする。

怒った日向は契約書を握りつぶすと、この契約はなしだと言ってその場を出て行った。

会社に戻った朝比奈は、日向の態度を批判する。

自分たちには名前が必要なんだと説得するが、日向は聞く耳を持たない。

そしてこの会社を一流企業にしたいと言う朝比奈に、失望した、と言うのだった。

真琴は日向に呼ばれて「NEXT INNOVATION」にやってくる。

偽名を使ったことを許してはいないが、今回のプロジェクトに必要だからインターンとして働いてもらうと言われた。

そして社員たちを集めると、改めて真琴を紹介した日向。

真琴はそこで初めて、本名を「夏井真琴」だと明かした。

朝比奈は提携が白紙になったことを山上に報告していた。

山上は朝比奈を心配するが、これから金も会社ももっと大きくすると答えたのだった。

日向は、閉店後の燿子のレストランでひとり食事を終えた。

そんな日向に燿子は、自分と日向は9年前に会っていた、1年後に再会する約束をしていたと話す。

日向もその約束を覚えていて、自分は1年後に会いに行ったのだと答えた。

結局会えなかったが、燿子もずっと待っていたのだと言い、日向にキスをした。

そんなふたりの様子を、店の外で真琴が見ていた。

リッチマンプアウーマン動画5話フルあらすじは?

日向がエレベーターに乗ると、そこに真琴がいた。

真琴は日向と燿子のキスシーンを思い出しているところへ、燿子も乗り込んできた。

動揺した真琴は、適当な階で降りてしまう。

そんな時、日向が進めるパーソナルファイルの運用実験を、ある農村で行うことになった。

協力するのは、世界が注目する工業デザイナーでありながら突然引退し、現在は故郷でトマト栽培をしている青山誠人(片岡鶴太郎)という人物。

彼は偶然にも真琴のメル友でもあった。

誰かに尾行される気配を感じていた朝比奈は、ある日階段から突き落とされ重傷を負う。

病室に朝比奈を見舞った日向は、ケガを気遣いながらも、「NEXT INNOVATION」の元社員だった遠野秋洋(綾野剛)に会ったと報告。

遠野は実家の商社を継ぎ業績を伸ばしていて10億円ほど出資したがっていることを話した。

数日後、日向たちは青山の農村で運用実験を開始したが、反応がない。

住民たちがパソコン操作を苦手としていたからだった。

そこへライバルの大手家電メーカーが「NEXT INNOVATION」を上回る規模のシステム開発チームを立ち上げたと情報が。

翌日、日向と真琴が村の高齢者を訪ねると、高齢たちが明らかにパソコンを必要としていないことがわかった。

そこで日向はキーボードをなくし、音声で入力出来るようにするよう、スタッフに指示する。

帰郷した日向は、自分はこのまま遠野とともにインドへ飛ぶと言う。

ところがそこへ安岡から、遠野の行方が分からなくなったことを聞く。

山上が遠野の会社に問い合わせても、遠野は海外に出張中で出資の話など聞いていないと言われてしまう。

そこへ松葉杖をついた朝比奈が来て、大手家電メーカーとの提携の話があると言った。

しかし日向は、相手が示した条件が気に入らず提案を却下する。

その後、日向は青山から届いた大量のトマトを、燿子のレストランへ持って行く。

燿子の料理を食べた日向に、燿子はインターネットに批判的な記事を書かれたことを話した。

そんなところへ、朝比奈から燿子に渡すよう頼まれた書類を持って来た真琴が入ってくる。

二人を見た真琴は慌てて店外へ出て行くが、それを追ってきた燿子は、真琴に日向をどう思っているのか?と尋ねるのだった。

真琴は日向のそばにいたいのだ、と言った。

そして店を出た真琴が信号待ちをしていると、燿子を乗せた日向の車が通り過ぎるのを見る。

その頃、朝比奈は人目を忍んで遠野と会っていた。

遠野は、日向が売却した株を自分が買っていること、朝比奈の分と合わせると日向の持ち株を上回るという話をする。

翌日、「NEXT INNOVATION」では、ユーザーの個人情報500万人分が流出した。

真琴は、対応に追われる日向を見つめていた。

リッチマンプアウーマン動画6話フルあらすじは?

日向は、個人情報流出の件で会見を開く。

流出経路は警察の協力を得て調査中、しかし外部侵入の形跡はないと報告した。

大量の個人情報を持ち出せたのは、最近「NEXT INNOVATION」に在籍した者以外ありえないとの結論から、社員たちの調査が行われるが、疑わしい人物は浮上しない。

この情報流出は、朝比奈が遠野と共謀したクーデターだった。

山上は、流出騒動が収まるまでパーソナルファイルの件は保留だと発言し、真琴には総務省に流出騒動の件の探りを入れるよう指示するのだが、朝比奈と日向には任せられないと言われてしまう。

レストランの客入りが思わしくない燿子は、余った食材を使った料理教室を開くことを思いつく。

ライバルのシェフである乃木湧太(丸山智己)にメニュー考案を依頼する。

数日後、株主総会が開かれ日向は株主たちから責任を追及される。

しかしさらに反感を買ってしまう結果に。

その後、朝比奈は電話で誰かと話し、暴落した「NEXT INNOVATION」の株を買えるだけ買っておくよう指示した。

日向が帰ったオフィスで朝比奈とふたりで仕事をしていると、自宅に戻った日向から真琴に電話がかかってくる。

しかし、真琴は電話に出られなかった。

その後、日向の自宅には燿子がやって来た。

家に招き入れると、真琴からの電話が鳴った。

しかし燿子は電話を取ろうとした日向の手を止め、キスをした。

真琴からの電話は鳴り続けるのだった。

リッチマンプアウーマン動画7話フルあらすじは?

日向は朝比奈、山上とともに現金調達方法について話し合っていた。

そこへ、休暇を取らされていた社員たちがやってくる。

真琴は日向のオフィスを訪ねるが、電話に出られなかったことで、いきなり「嘘つき女」と言われる。

日向は、自分の株を現金化して個人情報を流失してしまった500万人へ謝罪金を出すことを思いつく。

そして真琴のもとに大手製薬会社から研究員としてのオファーが舞い込む。

内定に喜びつつも、日向のもとを離れるのが辛い真琴は、日向とふたりきりになった夜に、あなたのもとで働きたいと本心を伝えるが、日向は断るのだった。

燿子は自宅で、朝比奈のパソコン画面を見てしまった。

そこには、朝比奈が作った日向を解任させるための計画が表示されていたのだった。

翌日、謝罪金の効果で株価の買い戻しが進んでいた。

すると、日向はパーソナルファイルを新規事業として正式に認めさせたいから取締役会を開いてくれ、と山上に頼む。

そして、緊急の取締役会が開かれ、そこでパーソナルファイルについての承認が得られた。

ところが、日向が手応えを感じたとき、突然、山上が日向の社長解任動議を行うと言い出した。

朝比奈はそれを制止したが、取締役たちの意向に押され採決が行われることになり、日向の社長解任が多数決で決まってしまった。

社内では、朝比奈が社長に昇格し、日向は副社長に収まるらしい、との噂が。

そんな中、真琴は久々の就活スーツで来社し、製薬会社から正式内定をもらったと日向に報告した。

その後、「NEXT INNOVATION」で緊急記者会見が開かれ、集まった記者の前に日向が現れた。

日向は、自分が社長を辞任すること、そして「NEXT INNOVATION」を解雇されたことを発表した。

実は日向には、朝比奈から解雇を伝えるメールが来ていたのだった。

真琴は街中のモニターから流れるその生中継を見ていた。

リッチマンプアウーマン動画8話フルあらすじは?

辞任会見を終えた日向は、朝比奈に全部お前がやったことなのか?と問い詰める。

朝比奈は全てを認めたのだった。

さらに、山上から、パーソナルファイル事業の所有権は「NEXT INNOVATION」にあるので手を引いてくれと言われるが、日向はその申し出を拒否、社員たちを前に事業を切り離して新会社を作る、と宣言する。

一方の朝比奈は、自らの社長就任を宣言。

そして日向の送別会が計画され、真琴は燿子に料理を頼みに行く。

燿子には、日向への気持ちを見抜かれていた。

送別会当日、日向は社員たちの前で朝比奈への感謝を語った。

そして、新会社でパーソナルファイル事業だけは継続していくと宣言したとき、テレビのニュースで「NEXT INNOVATION」と大手家電メーカー「J1テック」のパーソナルファイル事業における業務提携が宣言された。

テレビの中の朝比奈は、日向はパーソナルファイルから一切手を引いていると発表。

それを聞いた社員たちがざわめく中、朝比奈が現れた。

朝比奈は、日向に花束を手渡し今までの礼を言うが、パーソナルファイル事業を継続するため、安岡ら社員を連れて行こうとしていたことを非難した。

そしてとうとう日向の怒りが爆発。

そんな日向を真琴が追うが、立ち去ってしまう。

そこへ、朝比奈が来て真琴を引き留めたが、自分は日向が好きだと気持ちを明かし日向の後を追ったのだった。

日向がバイクでビルを出ようとしたところ、真琴が飛び込んできた。

製薬会社も朝比奈もすべて断ってきたと真琴は言う。

日向は真琴をバイクの後ろに乗せ走り出した。

リッチマンプアウーマン動画9話フルあらすじは?

日向は弁護士から、1ヵ月前には250億円あった個人資産が底をついたと聞かされる。

自宅も引き払い、真琴のアパートにおいてくれとやってくる。

「NEXT INNOVATION」では、新社長となった朝比奈が雑誌の取材を受けていた。

しかしその後、事業提携をするJIテックから、朝比奈が率いるパーソナルファイルのインターフェイスには費用がかかり過ぎる、とクレームが入る。

朝比奈は、日向が開発してきたそれを簡易なものに変更する、との決定を下す。

そして、総務省の報告会で発表するが、事務次官の藤川の反応はいまいち。

そんなある日、日向が新しい事務所にひとりでいると燿子が訪ねてくる。

燿子は、朝比奈が個人情報流出を仕組んだ証拠が入っていると言ってUSBメモリを差し出した。

しかし日向は、もうどうでもいいことだと言う。

すると燿子は、日向を外に連れ出した。

カフェに連れてこられた日向は、朝比奈と笑い合う真琴を見たのだった。

真琴は藤川に内密に呼び出されると、30分で覚えてもらいたいものがあると言われ、パーソナルファイルに関する資料を渡される。

真琴が事務所に戻ると、日向が「NEXT INNOVATION」に戻してもらえ、と不機嫌そうに言った。

驚く真琴に、朝比奈と会っているところを見たと言う日向。

真琴は、朝比奈と会ったのは成功報酬として振り込まれた金を返そうとしていたからだと説明しようとするも、ふたりは険悪なムードになる。

数時間後、事務所に戻ってきた日向が電気をつけると、部屋中に貼られた張り紙が。

それは、真琴が藤川から受けたパーソナルファイルのインターフェイスの受注内容だった。

それを見てやる気を取り戻した日向はパソコンを立ち上げた。

後日、総務省の定例報告会で、藤川は朝比奈らの前で新しいインターフェイスを披露する。

藤川は、JIテックに頼んで作らせたと言うが、それは日向が作ったものだった。

そして、それが採用されることになった。

その後、事務所に「NEXT INNOVATION」を辞めた安岡たちがやってくる。

日向は真琴も含めた5人で新会社「wonder wall」を設立することを宣言。

そして真琴が信頼できる人間かどうかはどうでもいい、自分がお前を信じると真琴の目を見て言った。

そしてテレビのニュースで、朝比奈が逮捕されたという情報が。

「NEXT INNOVATION」の個人情報流出は、朝比奈が故意に行ったものだとの報道だった。

リッチマンプアウーマン動画10話フルあらすじは?

日向は検事から、逮捕された朝比奈について事情聴取を受けていた。

朝比奈が顧客情報を流出させたことを知らなかったと証言した日向に検事は、それをリークした人物がいると言って、遠野の名前が出てきた。

その頃燿子は、レストランに押しかけるマスコミに悩まされていた。

ライバルの乃木は休職を促すのだった。

日向は山上から「NEXT INNOVATION」に戻ってほしいと頭を下げられる。

日向は、自分には守りたいものがほかにあると断るのだった。

後日、日向は朝比奈に面会しようと拘置所を訪ねるが、朝比奈は日向だけではなく、燿子や両親との面会も拒んでいたのだった。

そして真琴から、しばらく休ませてほしいというメールが届く。

真琴に電話をするがつながらず、自宅にも真琴の姿はなかった。

真琴はその頃、研究員として迎えたいと打診されていた製薬会社でアルバイトをしていた。

その理由は、復活した日向には自分は必要ないと感じたからだった。

その後も真琴と連絡が取れない日向は、真琴の田舎に行くことに。

その時燿子と会い、彼女は朝比奈から教えられた日向の母親のところに行く途中だった。

燿子とともに真琴の実家へ行くが、真琴がいないとわかった日向は東京に戻ろうとする。

しかし燿子には母親に会うよう促される。

日向は息子だとは言わずに、20数年ぶりに千尋と再会。

製薬会社の研究所へやって来た日向は、そこで真琴と再会した。

しかしふたりは言葉の行き違いが続き、別れてしまうのだった。

リッチマンプアウーマン動画11話フルあらすじは?

「NEXT INNOVATION」に戻った日向は、山上に感謝の言葉をかける。

そして燿子は、真琴に気持ちを伝えたのか?と聞くが、日向は否定。

その頃、研究所にいた真琴は、勤務地がブラジルになったと伝えられる。

「NEXT INNOVATION」社長に復帰した日向は会見を開く。

それを見た真琴は会社に来てしまい、会うのを避けていた日向に遭遇する。

久しぶりの再会にも素直になれないふたりは、ぎこちない様子で近況報告をしあう。

会社の厳しい現状に今度ばかりは打つ手がないかもしれないと言う日向。

真琴は頑張れと励まし、ブラジル行きを報告する。

そして朝比奈はついに日向の面会を受け入れる。

日向が「NEXT INNOVATION」の社長に復帰したことを知ったからだった。

日向は帰って来いと朝比奈に言うのだった。

その後、日向は真琴に電話をかけ会う約束をするも、朝になっても真琴は現れなかった。

そこへ真琴から電話があり、日向が好き過ぎて会うのが辛いから行かなかったのだと言われる。

そしてもう会いたくない、と電話を切ってしまう。

日向は拘置所に朝比奈を訪ねると、好き過ぎて辛いとはどういうことなのか、と尋ねる。

朝比奈は、お前の気持ちが知りたいということだと笑いながら教えてあげるのだった。

山上と「JIテック」にやってきた日向は、成果はすべて渡すからパーソナルファイルを作らせてほしいと頭を下げる。

そして資金を出してくれと言うのだった。

制作期間2週間というタイムリミットに「NEXT INNOVATION」の社員たちが右往左往する中、安岡らも戻ってくる。

同じ頃、真琴は小アパートを引き払う準備をしていた。

パーソナルファイルの運用実験を成功させ資金調達が出来た「NEXT INNOVATION」では、祝賀会が開かれることになった。

燿子や乃木が料理を振る舞い盛り上がる中、日向は真琴がいない寂しさを感じる。

そして真琴を探しに行くが、真琴はブラジルに立つため空港へ向かっていた。

日向は、空港に駆けつけ真琴を見つけ出す。

そしてお前のことが好きだから、自分の側にいろと告白した。

そして、ブラジルが地球の裏側であろうとも自分の技術でその距離をなくすほど近く感じさせてやるからブラジルへ行けと言った。

それでもキスはできないから、とキスをした。

それから1年9ヵ月後、ついに朝比奈が戻ってきた。

そして真琴も帰国、笑顔で迎えた日向は・・・。

リッチマンプアウーマン動画気になるセリフシーンは?

日本一の大学でも内定がもらえない時代なんだな。それかよほどの欠陥があるのか?(1話)


Twitterより引用

東大卒なのに就職の内定がもらえない澤木 千尋。友人たちの話から雑誌の表紙を飾る日向の会社説明会に行きますが、日向社長からは東大なのに内定一つないのか?と言われてしまいます。さらに日向は自分の会社に入るには少なくともこの会社説明会に参加している状態で2社からの内定がある人のみ。さらにその2社を蹴ってでも入りたい人だけだと伝えられます。自分は対象外だと知った澤木は落ち込み下を向いてしまうシーンでした。

彼女は日本の教育の失敗例です。日本最高峰の大学を出ながらどこからも内定がもらえないという犠牲者というべきかな。(1話)


Twitterより引用

説明会が終わり、バタバタと学生が会場を後にする中、澤木も席を立ち階段を上がろうとしますが、その時日向はいきなり彼女に言ったセリフ。容赦なくズバズバものをいう日向。うつむく澤木ですが、黒の就職用の靴を再度履きなおし、日向の会社である「NEXT INNOVATION」についての情報すべてを早口で語りました。その場に居合わせた学生は圧倒されますが、日向は驚かずに記憶力が無駄にいいということはわかったと馬鹿にします。でもここで澤木は諦めまずに自分の言葉で語ります。涙ぐみながら話す石原さとみさんですがグッと惹かれるシーンでした。

彼女は藤川事務次官のご機嫌伺いで実際は何もしない。というかできない。この時期に内定を一つももらっていない非常にできの悪い就活生だ。だがこの情報が漏れるとそれはまずい。彼女の素性を知っているのは俺とここにいるチームのみ。このまま新しいプロジェクトチームのメンバーになってもらう。いいか澤木千尋が無能だということは他の社員には絶対に言うな。(2話)

就職活動の靴を日向の会社に忘れた澤木は取りに行きますが、なんと藤川事務次官(大地真央)に澤木が気に入られ日向の新たなプロジェクトチームに加わります。しかし相変わらず歯に衣を着せぬ言い回しの日向は澤木が無能なため周囲に知られないようにと忠告します。ボロクソに日向社長に言われる澤木ですが、健気なところが応援したくなるシーンです。

お金があると人は変わるんですね。あの靴はあれは大事な靴だったんです。あなたには関係ないと思います。さようなら(2話)


Twitterより引用

就職活動用のリクルートスーツからベビーピンクのスーツに変わった澤木はいよいよ日向と契約します。成功報酬は150万円でした。しかし澤木は就職活動用の靴を返してくれと日向に言いますが、日向はあんな汚い安っぽい靴は捨ててこれで新しい靴を買えと数万円を渡します。しかし澤木の就職活動の靴は実は実家の兄が送ってくれた1万円札で買った靴。澤木は日向にもらえないと車を降りてしまうシーン。

なぜ最終面接があったのにそっちにいかない?自分の将来を左右する面接を他人の会社のしかもよく理解できない事業とどちらが大事なのか?そんなことも理解できないのか?最終面接を棒に振らせた。お前は悪くない。(2話)


Twitterより引用

澤木の大学に乗り込んできた日向は鬼の形相で怒りを向けます。怒っているんですか?と澤木は聞くが日向は自分のせいで最終面接に行けなかったのではないか?と気に病んでいたのです。怒らるのかと思いきや謝罪のシーンです。そして最後に日向は澤木の最初の就活の靴を渡します。大事ならなぜ取りに来ない?とまた怒鳴るシーンですが日向は間違ったことは言ってません。澤木に自分で物事を考えろと伝えているのです。東大卒なのに内定がもらえずにオドオドしている澤木ですがそんな澤木に日向はエールを送っているかのように見えたシーンでした。自分のことを真剣に考えてくれる日向に見ているこちらもキュンとしてしまうシーンです。

ここで民宿って自殺行為だな。歩いても歩いても人に会わない。実際にうまい料理もない。こんなところ何が目的でくるんだろうな?(3話)そういえば澤木千尋って知りませんか?

実は澤木と日向は過去に会っていたのです。澤木が東大を落ちたその日(実は澤木は一浪)愚痴を聞いてもらいにある定食屋の女将に聞いてもらっていましたがその女性は実は日向の生みの親。もし会っても絶対にここにいるとは言わないでと口止めされます。しかしその定食屋に日向も常連で訪れます。セリフは二人で海辺を眺めるシーンでした。実は過去に知り合いだった日向と澤木。でも日向の馬鹿にする物言いは昔からでした。そして澤木千尋を知らないか?と聞く日向。実は澤木千尋とは母親の名前で澤木は同性同名なのでした。

日向「人とかかわるのは面倒だ。一生できれば一人でいい」
澤木「嘘。だってお母さん探しに来たんじゃない」
日向「お前は誰だ?」
澤木「あなたの母親の名前を語りました。あなたの気を引きたくて。」
日向「二度とその顔を見せるな!」(3話)

二人で食事して帰るシーン。澤木は酔っぱらって言ってしまいます。実は澤木は偽名でした。日向の母親について知っている澤木は日向の母親の名前で日向に近づいたのです。彼の会社に入りたい一心で気を引くためでした。さすがこういうところは東大ですね。しかし日向にとっては知りたくもない過去。自分を捨てた母親に会いたいけれど複雑な心境なのです。いよいよ二人がどんな展開になっていくのか?気になるシーンでした。

あの時お母さんの居場所を聞かれて知らないって言ってしまってすいません。ずっと知らないって言ってしまって。
日向「僕は君のことが記憶にないんだ。いや・・」
日向「せいぜい頑張ってください。罪滅ぼしで。」

帰り際、澤木は日向に正直に話します。自分が実は過去に日向と出会っていた時にお母さんの居場所を知っていたが伝えていなかったという事実を。しかし日向は覚えていないといいます。日向は心因性認識不全症候群という病気で一度に名前や人物を覚えられない病気があったのです。なので彼女との過去の記憶は本当になかったのでした。

真琴 「新しいことをやれば必ず失敗する。非難される。でもモノ作りはそこから始まるんだって。」
日向 「お前が偉そうに言うな」
日向 「こっからだ!」(5話)

ある農村で日向の新システムを試行してみますが、いまいち住民からは反応がありません。住民はパソコン操作を嫌っていたのです。落ち込む日向に励ます真琴。トマト栽培の青山誠人(片岡鶴太郎)から聞いた話を日向に話すシーンです。農村の田んぼの中で語るシーンが印象的でした。miwaのヒカリへがいいタイミングで流れます。このドラマは石原さとみが何とも可愛く魅力的ですが、曲もいいですよね。

なんか私バカみたい(5話)


Twitterより引用

仕事が終わり信号を待っている真琴の前に一台の車が信号待ちをしていました。そこには日向と朝比奈 燿(相武紗季)でした。笑いながら乗っている二人を見てしまった真琴は目をそらします。一方日向も真琴に気づきますが何事もなかったように車を走らせます。ここでmiwaのNapaが流れます。真琴は日向を男性と意識してしまっているのです。そんな自分と葛藤するシーンがなんだか引き込まれてしまうシーンでした。ベストなタイミングでmiwaの挿入歌が流れます。きっと真琴は心が痛んだのでしょう。片思いは最初はグサッと心が痛みますよね。このシーンを見て昔の自分を思い出しました。好きだった上司がいましたが、ある雨の日他の女性社員と傘を差しながら楽し気に話している姿を見てしまったあの切ない気持ちを思い出しました。

「お前は社員じゃない。あと2週間はおとなしくしてろ」(6話)

個人情報流出の件で「NEXT INNOVATION」は騒動となってしまいます。そんなか少しでも力になりたいと真琴は日向に言いますが、あと2週間で契約が切れるお前には何も用がないと言います。落ち込む真琴。ここでmiwaのNapaが流れます。社員じゃないという言葉がグサッときてしまう真琴は一心不乱に自分の仕事に戻ります。日向が気になる真琴。しかし日向はあくまで真琴を働く駒としか考えていません。

俺はフラれたよ夏井さんに。結構本気で迫ったんだけどね。俺は好きだよ夏井さん(7話)

日向に夏井真琴が好きだという朝比奈(井浦新)。朝比奈は日向に嫉妬しています。日向を仕事でも陥れた朝比奈。真琴への気持ちは日向の大事なものを奪いたいという意味なのか?本当に真琴が好きなのか?気になるセリフです。

真琴 電話をもらったのに出れなくてすみません。かけたんですが出られなくて。
日向 その時は立て込んでたんだ。(7話)


Twitterより引用

業務停止で社員は夏休み。真琴も休暇だった。日向は真琴に電話するが出れなかった。そして折り返しするも日向はその時朝比奈燿子とキスしているところだった。でも途中でやめた日向。あれはやはり脳裏に真琴が浮かんだのでしょうか?

真琴「たいした努力もせずに才能や運だけでものすごいことやってのける人がいる。でもそれは私たちにはそう見えてるだけで本人は努力してるし闘っている。そんな人がいるってこと知っちゃったから。あの。どんな形でもいいのでこのまま雇ってもらえませんか?私はあなたのところで働きたいです。
日向 「成長がないな。お前は一時の感情で人生を作用する重要な選択を誤る。今は自分のことだけ考えろ!」
真琴 「そうですね。また間違えるところでした。私研究所に行きます。ありがとうございました。日向社長と仕事ができて幸せでした。」(7話)

日向のそばにいたい真琴の気持ちが痛いほど伝わるシーン。ですが日向は自分の将来を考えろと言います。それは真琴のことを想っての発言でした。

日向 「今度は迷わず行けよ」
真琴 「はい。」

真琴は最後の仕事の日。今度のところでは頑張れとエールを送る日向ですが寂しそうな表情をしていました。しかし一方真琴は目を輝かせてはい!と伝えます。日向の言葉とは裏腹の複雑な表情が気になったシーンです。

「NEXT INNOVATIONは今日で日向徹を解雇します」朝比奈

朝比奈は社長なり、日向は社長の座を奪われてしまいますが、なんと解雇のメールが届きます。日向に嫉妬していた朝比奈。そしてプログラマーが3人辞めたという話を坂口 哲也から聞きますがそれは東野貿易で朝比奈が関係していたことを知ります。日向は自分を陥れたのは日向だと知るのです。記者会見を開く日向ですが、裏切られたのです。

朝比奈 「今日で終わりだね。お疲れ様。」
真琴 「朝比奈さんは何か考えがあるんですよね?」
朝比奈 「ここで働かないか?」
8年前は社会性がなくこんな人間でした。たくさんの人と関われるほどの人間ではなかった。でも社長になりました。でももう終わりです。リアルでないが起こるかわからない。この先はもっと面白くなるはず。パーソナルファイルは化けるかもしれない。僕一人でここまでこれたわけではない。いろんなひとが。僕は・・・・。朝比奈がいてくれたから。NEXT INNOVATIONを朝比奈に委ねることに不安はない。ありがとう。(8話)

Twitter引用

日向の送別会。NEXT INNOVATIONが軌道に乗るまでの道のりがビデオで流れます、それは8年という歳月でした。最後にスピーチする日向の目には涙が溢れます。それは朝比奈への裏切られた悔しさなのか?それとも悲しさなのか?その様子を真琴はじっと見つめるシーン。

私は日向徹についていきます。今日は何かが終わる日じゃない。スタートの日です。

NEXT INNOVATIONは絶対になくさない。だから帰ってこい(最終回)

リッチマンプアウーマン動画キャストは?

日向 徹(小栗旬)

「NEXT INNOVATON」代表取締役社長。最終学歴は高校中退。
2004年朝比奈とともに設立した会社が成功を収める。
日本最大のSNSを大企業に育てあげる。
朝比奈の裏切りにより会社を解雇されてしまう。

夏井 真琴/澤木 千尋(石原さとみ)

東京大学4年生。堅実で努力家。
「NEXT INNOVATION]の会社説明会で日向と会う。
千尋という偽名を使う。日向の会社でインターンシップとして働く。
日向に思いをよせるようになる。

朝比奈 恒介(井浦新)

燿子の兄。
「NEXT INNOVATION]副社長。
日向と出会い共同で出資しNIを立ち上げた。日向を陥れ自分がNIの社長になる。
その後、個人情報の流出がわかり逮捕される。

朝比奈 燿子(相武紗季)

恒介の妹。NIの入るビルの一階のレストランでシェフを任される。
日向とは9年前に夜行列車で出会い意気投合する。

山上 芳行(佐野史郎)

取締役執行役員。投資育成事業本部長。経理担当。
朝比奈からへっとハンティングされ、NIに転職する。

笛木 匡正(中原文雄)

禅寺の僧。
日向の良き相談相手。日向から寺に多額のお布施を貰っている。

藤川 眞沙子(大地真央)

総務省事務次官。膨大な報告書提出するよう命じるため「宿題女」と呼ばれる。
日向が苦手とするタイプ。

遠野 秋洋(綾野剛)

NIの元社員。プログラマーとして優秀。
退職後に盗んだ個人情報を元に朝比奈から金を脅し取ろうとする。

青山 誠人(片岡鶴太郎)

「solerisa corporation]代表。
高名な工業デザイナーだったが、引退し現在は故郷の岡山で農業を営む。
NIの実験に協力し、日向をものづくりに携わる先輩として温かく見守る。

小野 遥香(野村麻純)

理学部4年生。真琴の親友。
真琴を励まし、日向との付き合いについてもアドバイスする。

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